rfuruya

2025年10月30日

朝の運動

投稿者 : rfuruya

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★ 毎朝6000歩を歩いていたのだが、それを協同学苑の運動場を走ることに変えた。

  歩数は半減したが運動量は増えたと思う。

  朝の日の出が遅くなった。

  この時間気温は7℃で結構寒かった。

  

   野球のベンチ間をダッシュしている。

   歩数にして35歩ぐらい。

   こんな足跡が残った。

  

  

   そのあと向こう側のベンチまでジョッギング2往復、

   125歩ぐらいだから、100メートルちょっとあるもだろう。

   その頃には太陽も昇った。

  時間にして約50分、

  延べの歩数は車までの往復を入れて約3000歩、

  家に戻って朝食を済ませたら、8時になった。

  今日は大谷が投げるので9時からだが、テレビを観る。

  優勝投手になるだろうか?

2025年10月23日

今夜はこんなメンバーと

投稿者 : rfuruya

★ 今夜はこんなメンバーと西明石のさとで会食、

  楽しい時間を過ごしてきた。

 カワサキのかっての国内販売のメンバーで

 私と平井稔男さんが92歳で最長老、一番の若手の吉田俊一さんが78歳、

 みんな結構な年寄だが、

 それにカワサキのZのユーザーだった登山道夫さん(60歳)が加わって

 総勢7人、楽しい時間を過ごした。

 みんな、Facebookのメンバーでもある。

  

 『しゃぶしゃぶの鍋』だが、 

 兎に角、いっぱい注文したが、全部平らげた。

  この3人はカワサキオートバイ販売が定期採用を開始した右から1期生の渡部達也さん、2期生の吉田純一、柏原久さんで、

  ちょうど私が国内販売を担当してた年間7万台を売った時期の中心メンバーなのである。

  

 

  

 この中で、吉田純一さんは、先日、次期総理大臣候補の高市早苗さんと仲良く2ショットで写っていた「純ちゃん」なのである。

    

   

   話題の殆どが二輪に関することばかり、

   みんな『いい時間』を過ごせた。

  

   

   毎年、このメンバーで会食の機会を持つのだが、

   アルコールが勿論入るのだが

   酒を飲まない渡部達也さんが平井さんと私と登山さんを明石から社と三木まで

   送迎の運転手を務めてくれるのである。

   そんなご苦労なこともあって、この会はもう何年も続いている。

   果たしていつまで続くのだろう?

   

2025年10月9日

★ 高市早苗さんが日本で初めての女性の総理大臣になることになった。

投稿者 : rfuruya

  日本もそんな新しい時代を迎えることになる。

  

 

  高市早苗さんと言えばカワサキのバイクとも関係が深い。

  こんな本格的なバイクに乗っていたという。

  私の現役時代のバイクだから懐かしい。

 

  

  カワサキ出身で、全国的な二輪車売店の集まりを、「全国オートバイ協同組合連合会」として、全国組織団体としてまとめあげてきた吉田純一さん、

 現役時代から『純ちゃん』と呼ばれてカワサキの人気者だったし、

 私とも親しのだが、その『純ちゃん』が、高市早苗さんと親しい。

 今回もこんなツーショットの写真に写っていた。

  

  高市早苗さんがまだ新人時代からのお付き合いのようである。その親しさがこの写真の表情からもうかがえる。

  私が現役時代からのおつき合いで、一番世の中で偉くなったのは、吉田純一さん、純ちゃんだと思っていたが、今度は総理大臣に親しくものが言える存在になった。

  ホントに大したものである。

  彼が推進してる全国の『オートバイ神社』の推進もさらにテンポを速めるかも知れない。

   

2025年10月5日

SPA直入 懐かしいね

投稿者 : rfuruya

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★ 私の現役時代、いろんなことにチャレンジしたのだが、

  「SPA直入」を造ったことは、今となってはホントに懐かしい。

  そんな『SPA直入』に 松島裕さんは行かれたようである。

  そして、こんなブログをアップして頂いた。

  

  このサーキットを創ろうと思ったのは当時・1988年頃は

  鈴鹿も菅生もサーキットはあったが、一般のバイクは走れなかったのである。

  そんなことから、『一般のユーザーが自分のバイクで走れるサーキット』を創ろうと思ったのである。

  そんなコンセプトは今でも生きていて、

  一般のユーザーが気軽に走れるサーキットとして、今もある。

 

  当時はライダーで走っていた林君が今でも頑張ってて、

  松島裕さんとも『いい時間』を過ごされたようである。

  そして、こんなブログを発信して頂いて最高です。

  この写真にあるように大自然の中にある

  『日本で一番綺麗なサーキット』かも知れません。

  松島裕さんに『第一印象はすごく綺麗・美しい』と言って頂いて最高です。

2025年10月4日

松島裕さんのこと

投稿者 : rfuruya

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★ 『松島裕さん』現在のNPO The Good Times の理事長さんだが、The Good Times との関わりは、設立直後からホームページの作成など関わって頂いた方で、若い頃には鈴鹿8時間耐久レースにも出場している二輪ライダーでもある。

 NPO The Good Times は17年前に私が設立し、2代目理事長は山本隆さんがやってくれてたのだが、残念ながら他界されてしまって、今は松島裕さんが引き継いでくれている。

  

 松島さんが創ってくれた NPO  The Good Times のホームページはなかなかのものだが、その中にはブログが発信できる欄がある。 

 NPO法人 The Good Times : みんな繋いで楽しくいい時を過ごそう

 

 その殆どを私が発信してたのだが、松島裕さんが昨日こんな「ブログ」をアップされて、NPO  The Good Times のホームページのブログ覧に掲載されたのである。

実家の庭問題から思う : NPO法人 The Good Times

  そして、Facebookでコメントが来て、

  「こんな感じで古谷さんとブログのキャッチボールができたら面白いかなぁと思っています」

  とあったので、早速このブログをアップしている。

  どれくらいの頻度がいいのかはよく解らぬが、

  何とか『松島さんとのタイアップ』でNPO The Good Times のホームページを飾れたらいいかなと思っている。

  どんなことになっていくのだろう?

2025年10月2日

物忘れ  雑感

投稿者 : rfuruya

★ 今日から日本女子オープンが始まった。

  三木はゴルフ場は西日本で一番多くて20幾つもあるのだが、

  日本女子オープンがあるチェリヒルズカントリーも家からクルマで20分ぐらいの距離にあって何度もプレーしたことがある。

  家からの距離で一番近いのは、名門・廣野ゴルフ倶楽部でホントに目の前にある。

  

   NHKでグルフ中継をしているので観ているのだが、

  初日から結構な賑わいのようである。

  

   ゴルフのことを取り上げているのだが、

   ここに書きたいのはゴルフに関することではなくて、

   昨今の『物忘れ』のヒドサについて書きたいと思っている。

★ 『物忘れ』は何歳ごろからひどくなるのだろう?

  このような記述があって50代ぐらいから始まり、

  70,80代になるとひどくなると思われているが、

  90歳を過ぎてからの『ヒドサ』は大変なものである。

  物忘れは加齢により誰にでも起こりえますが、40代後半から50代にかけて実感する人が多いです。多くの場合、物忘れの始まりは、集中力低下や加齢による記憶力の衰退が原因ですが、脳疲労やストレス、睡眠不足、または認知症や脳疾患の初期症状である可能性もあります。

特に、日付や場所が分からなくなる、同じ話を繰り返す、慣れた道で迷うといった症状が続く場合は注意が必要です。 

 チェリーヒルズのゴルフ場は何度も行ってるのに、テレビの画面に出るコースが想い出せないのである。

 このコースはその名の通り桜の木がいっぱいで、何本あるのですかと聞いたことがあるのだが『5000本は植えました』と言うのがその答えだった。

 そんなことは覚えているのだが、今のことが『忘れる』と言うかそれ以前に『覚えられない』のである。

 画面に出てくる女子プロの名前が全然と言っていいほど頭に残らない。

 最近ではどんどん若返って、殆どのプロの名前が解らないし、テレビを観てると同じ人が何度も出てくるのに、その名前を覚えていないのである。

 『覚える』と言う機能が働かないのだと思う。

 確かに『忘れても』今の生活には全くと言って困らないのである。

 そう言う意味で『超老人』はものを覚えなくていいことになっているのかも知れない。

 『覚えられなくても・忘れても』実生活には全く困らないので、

 気にすることはないのかも知れない。

 この先何年かはまだ生きられそうだから、どんなことになっていくのだろう。

2025年9月30日

彼岸花  雑感

投稿者 : rfuruya

★ 彼岸に咲くから彼岸花と言うのだろう。

 別の名を曼殊沙華と言う。

 赤い花なら曼殊沙華、オランダ屋敷に雨が降る

 濡れて泣いてるじゃがたらお春

 未練の出船のああ鐘がなる

 ララ 鐘がなる

 戦後もいろんな歌手が歌っているが、昭和13年にできた旧い曲で、

 私など戦後の昭和20年代に渡辺はま子が歌っていたのを聞いて覚えた。

 何でも忘れてしまう昨今だが、こんな歌詞を覚えているのが不思議である。

 そんなことはさておき、今年は暑かったからか

 いつもは彼岸に咲く我が家の彼岸花が昨日あたりから咲きだした。

 この彼岸花、10年ほど前に彼岸の墓参りに明石の長寿院に行ったときにいっぱい咲いていたのを貰って来たものである。

  

  三木総合防災公園彼岸花も今が満開である。

  

 

  やはり今年の夏の暑さは

  彼岸花の咲く時期を遅らせてしまったようである。

  よく見ると、茎と花だけで葉がない不思議な花である。

  葉がないのかと調べてみたら、花が終ったあと葉が出るようである。

  そんなことも初めて知った。

  皆さんは、ご存じだったのだろうか?

カワサキ 赤とグリーン

投稿者 : rfuruya

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★ カワサキのコーポレートカラーはと検索すると次のような文章が現われた。

 川崎重工のコーポレートカラーは、ライムグリーンです。これは、モーターサイクル事業を中心に、川崎重工が持つものづくりへの挑戦心や厳格さ、そして開発・製品への妥協を許さない姿勢を象徴する色であり、レースでの活躍とともにカワサキの「不屈の挑戦者」としてのイメージを確立し、広く普及しました。

 今ではモーターサイクルに使われたライムグリーンが、川崎重工業のコーポレートカラーになっているのである。

 カワサキの単車事業のスタートから従事した一人として、時代は変わったなと思う。

 カワサキが二輪事業に参入した当時は、川崎航空機工業の中には殆どと言っていいほど広告宣伝の知識ノウハウなどはなかったのである。

 そんなカワサキが単車事業を進めるべきかどうかを調査した日本能率協会は事業推進の条件の一つとして『広告宣伝課を創るべし』と言うのがあって、私はその新しく出来た広告宣伝課を担当したのである。

 そんなことでカワサキのコーポレートカラーの推移なども何となく考えるのだが、

 スタート当初のカワサキの色と言えば、「赤タンクのカワサキ」だったと言えるだろう。

  カワサキが事業再建のきっかけの一つになったのが青野ヶ原のモトクロスだが、

 この時のレーサーのカラーが赤で、

 

  

 その後、カワサキの本格的なスポーツバイクA1に使われたのも赤だったし、

   金谷秀夫が乗ったカワサキの初めてのGPレーサーのタンクも赤だったのである。

 

 

  

 当時のホンダはフォーサイクルだけで国内のモトクロスにはファクトリーは不参加だったのだが、そんな中でカワサキは「赤タンクのカワサキ」と言われていたのである。

 

カワサキがはじめてロードレスに鈴鹿サーキットに参加した時のからも赤だったのだが、私は当時はレースも担当していて、この時『ちょっとまずいな』と密かに思ったことを想いだす。

 その理由はホンダのレーサーも赤だったのである。

ただ当時はカワサキの社内にもそんな『カラー』を気にするような雰囲気は全くない

『広告オンチ』の事業部だったのだが、

丁度その頃アメリカの販売会社KMCが販売も広告も事業部をリードする立場にあったのだが、そのKMCがレースにも本格的に参画し、そのレーサーのカラーを『ライムグリーン』としたのである。

これがその最初のチームだが、まさに『ライムグリーン』でいまのカワサキグリーンよりは淡い色になっている。

 

  そんなことから、カワサキの国内のレースも『赤タンクのカワサキ』から変わって

 『チームグリーン』としての活動に代わっていくのである。

 

  この忍者・Ninjaの 名付け親も実はアメリカのKMCなのだが、当時アメリカでは『忍者』が何となく流行っていたとか。

 この「ネーミング」は今も使われている。

 

 そんな経緯のある『カワサキのコーポレートカラー』なのだが、アメリカの販売会社KMCのアメリカ人が創ったカラーが今では川崎重工業全体のコーポレートカラーになっているのである。

『ライムグリーン』使われたのは1969年デイトナ200のレースなのだが、欧米では緑色は『不吉の象徴』と言われていたのだが、そんな色を敢えて使ったカワサキがKR250・H2Rなどの活躍で『グリーンモンスター』と言われ、今ではコーポレートカラーにまでなってしまったのは、不思議だけどオモシロイ。

 今では世界中に緑のバイクは走っているので、『不吉な色』と言うイメージも薄れているのかも知れない。

2025年9月11日

住めば都・・・

投稿者 : rfuruya

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★ いま私が住んでる三木市緑が丘はかっては丘陵地だったのだが、

  大和ハウスが開拓して広大な住宅地を創ったのである。

  あの有名な『廣野ゴルフ倶楽部』のマン前だが、周辺のゴルフ場と比べてみても

その広さがお解り頂けると思う。

  この住宅地の特徴は3階建てが規制されているから、

  大きな建物も2階までで、所謂ビルが1棟も建っていないのである。

 

  遠くに見える二つの山は『雄岡山・雌岡山』で『おっこさん・めっこさん』と言い

 そこは三木市ではなく神戸市なのである。

 この写真にあるように、すべてが『住宅街』なのである。

 ひょっとするとこんな広大な住宅街があるのは、日本でここだけかも知れないと、

 密かに思っている。

  

  播州平野の真ん中にあって

  神戸も大阪も姫路も京都も1時間もあれば行ける高速道路が縦横に三木に通っているので、クルマさえあれば結構便利で、伊丹空港までは40分ほどで行く。

  全く新しく創った街だから道路も広いし、

  こんなガソリンスタンドなども結構な大きさである。

  『住めば都』とはよく言うが、結構気に入っていて、

  一生をここで終わることは間違いない。

2025年9月5日

人生で初めての想い出

投稿者 : rfuruya

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★ 『人生で初めての想い出』と言うか、生まれて初めての想い出は、

  朝鮮・大田の川の中である。

  お隣の竹内さんのお兄ちゃんと一緒だった。

  多分4歳の頃だったし川の中で立ってたから川と言っても小さな川だったのだと思う。

  朝鮮・大田とは今の韓国のちょうど真ん中あたりである。

   


 

   生まれたのは明石市上ノ丸なのだが、多分直ぐに大田に移住している。

   なぜ大田などにいたのかと言うと、

   そこには祖父が創った『大田電気』があったからだと思う。

   すぐ横に『大田電気』のこんな施設があった。

 

 

    『大田電気』と言っても電気屋ではなく『電力事業』なのである。

    祖父・古谷虎雄についてはGoogle で検索するとこんな記事が現われる。

 

      


 

 この記事の中にも「支配人・竹内清次郎」と出てくるが、

 一緒に川の中にいたのはその息子さんである。

 確か成長されて大阪の大学の教授になられたとか。

 祖父が早く亡くなって、伯父と父は早稲田大学卒業してすぐ、社長・副社長になったのだが、何も解らなかったので祖父の番頭さんたちが支えたのだと思う。

★ 私の朝鮮・大田市の想い出はこの一事だけで、

  次に覚えているのは同じ朝鮮だが、朝鮮京城(いまのソウル)にいた。

  大田電気が『南鮮合同電力』に合併して当時の南朝鮮・いまの韓国の電力事業を扱うようになったからなのである。

  この写真は大田の時か、京城なのかよく解らぬが、

  多分この頃のことである。

  

  間違いなく、小学校前は『ぼんぼん』で育っていた。

  小学校時代からは記憶もあるが、結構な『やんちゃ坊主』だった。

  若し、戦争がなかったら、『私の人生』も変わった道を歩いただろう。

  でも『今の人生』ホントに面白かったと思っていて、生まれ変わったらもう一度同じ道を歩いてみたいと思っている。

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