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2015年2月4日

燦々Sun Sun とは

投稿者 : rfuruya

 

燦々SunSun のホームページを作成中です。

その中の項目『燦々SunSunとは』 に挿入する文章です。

http://www.thegoodtimes.jp/sunsun/

 

 

燦々Sun Sun とは、説明をするのはなかなかムツカシイのですが、 簡単に短い文章でその特徴を纏めていきます。

 

●NPO The Good Timesは、異種、異質、異地域をみんな繋いで いい時を過ごそう と言うのが基本コンセプトです。

インターネットとりわけFacebook を中心に活動展開を行います。

●ネットをベースに繋いでいく仕組みそのものなのです。 極端に言えばFacebookやツイッターと同じと言えるでしょう。

●そんな中で、特に地域コミュニティの活性化を図り、創造性豊かな地域社会の実現を目指して『燦々unSun』 を立ちあげました。

地域コミュニティ小さなグループ、小さな商店などで形成されていますので、そんな小さなグループが参加し易い仕組みになっています

●一番のベースは末端の人たちConsumer(消費者)=『個人会員』さんの満足、グッドタイムを目指した活動です。

●日本のCS活動(顧客の満足活動)は、 Customer Satisfaction(顧客でも、取引先の満足)で、消費者、市民を視ていません

●顧客の満足は、Consumer Satisfaction (消費者、末端の人たちの満足)が中心であるべきです。

●NPO The Good Times も燦々SunSunも、その個人会員さんのグッドタイムを目標を第一に目指します。

●各企業などのCSのCは、Customer (顧客、取引先)と言っているところが普通です。

●われわれの活動は、本当の意味の広報活動をやっています。

広報=PR =Public Relations 『社会におけるいい人間関係づくり』こそ がホントの『広報活動』なのです。

関係づくり ですから、『情報発信』は、『双方向』でなければならないのです

●『地域の活性化』は、その地域の住民たちも、グループも、商店も、『元気になる』ことがMUSTです。

●『元気になる』ためには、 想いのある人たちが、『自分たちのやりたいこと』を『やれること』が第一です。

●それは、行政が上から目標を与えてやるのではなくて、『末端の人たちがやりたいこと』でなければなりません。

●今の世の中は、『価値観の多様化』と言われています。ある意味『異種、異質の価値観』を持ち合せているのです。

●それなのに日本の社会は、同種で群れて、その団体の利益追求に走るので、自然に利権に繋がります

●『新しい公共』は、そんな旧い概念を打ち破った、『末端のやりたいことに行政が協働する』そんな形でありたいと思います。

●たとえ小さくても『燦々と光り輝くような活動』をしている異種、異質、異地域のグループやショップを繋いで、ネットをベースの活動展開を!

●ネットの世界は、神戸も、東京もアメリカもみんな同じ隣町なのです。 Facebookをベースの展開ですから毎日でもお会いできます

●ネットの世界は無料です。NPO The Good Timesのシステムは、ネットベースで、経費は0円と言う珍しいNPO法人なのです

●設立以来6年を経て、日本を中心に、世界で、12000人の個人会員さんを 団体会員さんが集めてくれました。

●個人会員の入会金を頂いても、お金が要りませんので、集めて頂いた団体会員に、活動資金として規定基準で支援をしています。

●従来は500人~3000人単位で集めて頂いてきたのですが、燦々Sun Sunでは、10人~50人でも大丈夫な新しい仕組みにしたのです

Kawasaki. Let the good times roll !    Kawasaki の事業展開の基本コンセプトです。

●Kawasaki に出会う人達がハッピーになるような活動を、kawasaki は転がし続けます、というような基本姿勢です。

Kawasakiに出会う人たちとは、従業員も、販売店も、ユーザーも、町でカワサキの二輪車に出会う人達もみんな含めているのです。

NPO The Good Times に、燦々Sun Sunに出会う人たち、みんながハッピーになるような活動転がし続けたいと思っているのです。

三木緑が丘をその情報発信基地としてのアタマを使って展開する、『ソフト集団』でありたいと思っているのです。

 

2015年1月9日

燦々 Sun Sun

投稿者 : rfuruya
NPO The Good Times は『異種、異質、異地域をみんな繋いでいい時を過ごそう』と言う基本コンセプトのNPO法人です。
http://www.thegoodtimes.jp/ネットをベースに展開するその目指す目標は『新しい公共』です。
既に6年を経過し世界に1万人を超える会員を有しています。
ブログも、ツイッターも。このFacebook でも多くの会員さんが毎日繋がって『いい時』を過ごしています。
今年からその第2期の活動として、『燦々SunSun 』をNPO The Good Times の特別プロジェクトとして立ち上げます。

燦々と太陽のように光り輝く活動をされている、例え10人、20人の小さなグループでも、簡単に参加可能なシステムの構築を目指しています。
既に7人の世話人でその準備を進めていますし、その世話人代表には関西国際大学で『地域活動』を専門に研究されている松本茂樹先生にお願いしています。

DSCN9284

その会員カードはすでに完成して手元に届きました。
そのホームページもその製作に着手しました。
http://www.thegoodtimes.jp/sunsun/

こんな感じでこの文章が即ホームページに掲載されますし、世界に47万人もいるツイッターのフォロワーにも情報発信されます。
https://twitter.com/rfuruya1

NPO The Good Timesへの団体登録はすでに完了していて、来る1月18日の今年第1回の理事会でプロジェクト申請が承認されると、具体的な活動がスタートします。
『共感される皆様』のご参加を期待しています。

個人会員の入会金1000円で終身会員です。グループ団体会員の参加は3000円です。
小さなショップやグループでも、簡単に独自の会員カードが発行出来
るシステムを準備しています。

 

 

2015年1月1日

2015年度の活動方針

投稿者 : rfuruya

本年度の活動方針

2015年度の活動方針

昨年6年目を迎えた総会で、創設から長年中心になって引っ張ってこられた古谷理事長からバトンタッチを受け、重責を担う新任理事長の山本でございます。

NPO The Good Timesは「異種・異質・異地域をみんな繋いで楽しい時を過ごそう」という基本コンセプトで、ネットをベースに展開を進めてまいりました。
世界的に見ても、この様な素晴らしいNPOは他に見当たらないと自負しております。

昨年度には、広くモーターサイクル関連を纏めて行く「World Good Riders Association」が活動を開始しましたし、本年度は海の向こうのアメリカでは、「日本のお風呂の文化をアメリカに繋ぐ Ui Internatinal 」が具体的な活動展開に入ります。

特に、国内ではモーターサイクル関連以外のグループを纏める新組織「燦々Sun Sun」が、既に設立準備段階に入っています。

太陽のように光り輝く活動をされているグループを繋いで、既にこのグループに加入されている、個人会員、団体会員の皆様はもとより、新しく加入を希望される皆様方各々の活動がより希望に沿った良い形で展開できる「新しい仕組みの構築」を企図しています。

目指す目標は、『新しい公共』です。
必ずや「NPO The Good Timesに加入して良かった」と言って頂けるように、努力していこうと思っています。

NPO法人  The Good Times
理事長 山本 隆

2014年12月26日

Yoko Betty さん

投稿者 : rfuruya

★Mr. Bike に連載でこんな記事を書いている Yoko Betty さんと言う女性がいる。

 

 

 

今年の5月 浜松でのKAWASAKI Z1 FAN CLUB のイベントに突然ホンダのバイクに乗って現れて、初めてお会いした。

http://blog.goo.ne.jp/rfuruya1/e/242dbc71dbf0eae739ced1712d5ef865

 

それ以来のおつきあいで、Facebook にもお誘いしたし、NPO The Good Times の会員さんでもある。

伊豆スカイラインから 二輪を通行止め  にしようという動きを何とか阻止しようと頑張っておられる。

幾らかでもそんな運動のお手伝いをしようと思っている。

 

 

11月末、 鈴鹿サーキットで開催された 『モリワキ祭』 それに協働参加したKAWASAKI Z1 FAN CLUB のブースにも現れたBetty さんである。

World Good Riders Association のサブプロジェクト We Like Mortorcycles ! の会員にも参加して頂いた。

 

今朝、Facebook に こんな記事をアップされたので早速紹介しようと 取り上げているのである

 

 

AJ会長の吉田純一さん始め、 We Like Mortorcycles の主宰者Minatoさん、燦々 SunSun の世話人井上章二さん

仲間がみんな『いいね』と言っている。

白バイ隊も応援してるようだし、ぜひ4メーカーなども応援すればいいのに、と思っている。

このあとすぐ、 NPO The Good Times の公式ツイッターでも流すので、46万人に向かって情報発信されることになる。

 

 

★記事全文、ご紹介する。

 

 

「二輪通行止めになんかならないよ」
「呼びかけてる連中が偽善者だ」
「伊豆スカが閉鎖されても困らないし」
「かんけーねーし」
多々ご意見がいろいろ飛び交っておりますな(^_^;)


伊豆スカ

あたしはね、これは国家の陰謀ではないかとおもうのですよ(笑)
いささか話は飛躍するところですが
ま、伊豆スカの事故発生率の高さは否めない
四輪・二輪ともに事故は起こっているわけです
がぁっ!!

 

二輪だけ締め出されるつーのは如何なもんでしょ
そりゃ体剥き出しだからね
エアバッグもなけりゃシートベルトもない
二輪が事故ればスプラッターなみの惨劇なわけです
けーさつだってそんな惨状現場の事故検証に行きたくない
ましてや県内での事故率が上がれば
「お前らなにやっとんじゃー!!」と、上からお叱りを受ける
と、いうことは
なんやかんや理由をつけて
追い出しちゃえばいーじゃん。って事でしょ


伊豆スカ

伊豆スカがどーなろうと関係ないという
バイク乗りのご意見の方々
バイク=社会的悪者
そう認識されてもよいですか?


伊豆スカ

この先もし伊豆スカから二輪が締め出された場合
各地の景勝地にあるスカイライン等も犠牲になる可能性ありだよね
要らぬものは面倒になる前に排除…?
そんなのゆるさ~~~ん!!!!
だって、車だって酷いのがいるじゃんか!!
なのに何故二輪ばっか追い出されんのよ!!
あたしはバイクが悪モノにされんのが嫌なのよ!

国民を代表する政治家の方々も
それぞれの意図するところがあっての政党を掲げ
常に国会は乱立政権で罵声が飛び交い
賛成・反対・無関心(←うたた寝してるおっさん)と
なかなかまっとうな国にならないわけですが(笑)

一つの問題に対して
正しい答えなんてあるわけない
考え方の相違があってあたりまえ
生き方も育ち方もみんな違うんだから仕方ない

ただ、その場で苦労している人間がいる事をわすれちゃならん
尽力している人を軽率に笑うなかれ
炎天下のもと
雨の中
寒風吹きすさぶ中
伊豆スカから二輪が締め出されないように
二輪文化の存続にかけて
一年を通して其処に立ち続けている人間がいることを
誰のためでもなく、己のためでもなく、そこに発生する利益もなく
二輪が、いや二輪の存在自体が社会の敗者にならぬよう
自費で活動している人間がいることを


伊豆スカ

そもそも何故
二輪追い出し説が浮上したのか
もちろん二輪車による事故が多発したからだが
単独事故や死亡事故が
あり得ない状況下で起こったというのも要因のひとつである
ブラインドコーナーで観光バスを追い抜く度胸なんかいらないでしょ
ふつーに走ってて
対向車線からバイクがスライダー状態で
目の前にぶっ飛んできたらもうアウトだよ
伊豆スカは街中の一般道と違う自動車専用道路なわけだ
街中のリスクよりも遥かに少ない場所での事故だから問題なのだ
だから集う?
だから争う?
だからアクセルを開ける?


Betty

Betty

バイクの運転技術は個人差が如実に出る
スピードレンジも
ふつーに走るという基準も
バイクの性能だってみんな違う
同じなのは
バイクが好きだってとこだけ
一番肝心なとこが同じなのに
なーんで互いを思いやれないのか


伊豆スカ

何処でだって事故のリスクはある
バイクに乗っている以上
常に背中にはあの世が口を開いて待っている
大腿骨も折ったし、これまで何度も命拾いしたさ
あたしがここまで生きてるのは運が良かったから?
いや、あたしは臆病だからね
スグに右腕がスロットルを戻すのよ(笑)
あたしには常に怖さが張り付いている
一緒に駆った仲間の冥福を祈りながら思う
バイクは良くも悪くも魔物だ
何年乗っても満足に乗りこなせる日はほとんどない

KAZU中西隊長率いる伊豆スカ事故ZERO小隊
微力だが
あたしも其処に身を置いている

2014年12月12日

燦々のスタートにあたってー1

投稿者 : rfuruya

NPO The Good Times の活動も6年目に入っています。

そして、いま新しいシステム『燦々』がスタートしようとしています。『異種、異質、異地域をみんな繋いで楽しくいい時を過ごそう』という基本コンセプトをベースに活動を続けているNPO法人です。

http://www.thegoodtimes.jp/

このNPO 法人はシステムそのものであり、そのシステムが会員の皆さんの活動をいろんな形で支援しているのです。

 

 

★ 今回新しく、 燦々と太陽のように輝く活動をされている人たちを支援しようと、新しい仕組み創りをスタートしようとしています。その会員カードのデザインが出来ました。

 

 

新年早々、NPO の理事会の承認を得て正式にスタートしますが、何回かに亘ってどんなことを考えているのか、纏めてみたいと思います。Facebook に燦々と言うグループを創って、その準備を始めたのは11月初めのことでした。毎日いろんな情報が寄せられています。

https://www.facebook.com/groups/862208407146396/  そこに集まっておられる100人を超える方々は、すでにNPO The Good Times の会員の方々なのですが、

 

『燦々』は、こんな会員さんのたとえ小さな活動でも、より簡単に支援出来ないかなと思って創ろうとしているシステムです。

未だ、スタートしていませんので、具体的なものはないのですが、従来のNPOの活動の延長線上であることは間違いありません

従来の活動にはこんなのがあります。

二輪文化を伝える会』 2年前の7月にスタートしていますが、すでにこんなに充実しています。

http://2rin-tsutaeru.net/

この中枢で活動されている松島裕さんは、30年掛けて完成させるとスタートの時からそのように宣言されています。

 

2ヶ月遅れて2年前の9月にカワサキZ140周年を記念して、登山道夫さんが立ちあげられたのがKAWASAKI Z1 FAN CLUB です。

http://z1fc.com/

 

★これらの活動は、それぞれ非常に立派なのですが、いずれも500人、1000人の会員さんを集めようと起案されています。

今回の『燦々』の活動の第1の特徴は、例え10人、20人の少人数であっても、その活動内容が『燦々と太陽のように輝くような立派なもの』であれば、NPO The Good Times のトータルシステムで応援できる仕組みの創造を考えているのです。

 

その仕組みのベースは、従来のNPO The Good Times と同様ですが、大要次の通りです。

● グループや商店などの団体会員 と 個人会員から成り立ちます。

● 入会金1回限りで、個人会員の入会金は1000円ですが、グループ会員の入会金は1万円以下例えば3000円~5000円を検討中です。

● ネットをべ―スの展開とし、従来からNPO The Good Times のトータルシステム、ツイッターなどで応援します。

● https://twitter.com/rfuruya1  ここでリツイートすると、世界46万人に向けて情報発信されます。

● 燦々は、より身近なところからのスタートしたいので、三木の緑が丘中心の人たちが中枢企画運営を行いますが、勿論対象は世界です。

● シンボルマークは、世界にも通じるように こんな形になりました。

 

 

 

 

2014年12月5日

燦々と太陽のように輝く活動

投稿者 : rfuruya

 

★ たとえ小さくても世の中の 『燦々と太陽のように輝く活動』をされているグループ 集めて

  それらを繋いで、

  さらに輝きを増すような 『お手伝い』 が出来ないかな?

 

と思って、Facebook の中に 『燦々というグループ』 を創ったのは、11月初め のことでした。

1ヶ月が経って、集まったメンバーは100人を超えました

みんな光輝くような活動を、すでになさっている  そんな方たちばかりです

 

 

いまこんな順番に並んでいますが、 この18人全員がNPO The Good Times の会員さんですし、

この方たちに限らず、125名の内100名以上が、NPO The Good Times の会員さんなのは、この5年間の活動の成果なのだと思います。

http://www.thegoodtimes.jp/

 

NPO The Good Times は、異種、異質、異地域をみんな結んでいい時を過ごそう という基本コンセプトのもとに、

ネットをベースに、

社会におけるいい人間関係創り』=『Public Rerations 』=『PR 活動』 =『広報活動』 という本当の意味の 『広報活動』 をやっているのですが、

二輪関連を総括した World Good Riders Association  と並んで

世界の地域活動を総括する そんな大きな目標での  燦々 のたち上げを目論んでいるのです

 

 

★全くの白紙から、スタートしたNPO The Good Times は、5年を経過して世界に、100を超す団体会員と1万人を超える個人会員を擁するまでになりました。

その情報発信力は、公式ツイッターのフォロワーに代表されるように、世界46万人に向かって、いつでも情報発信出来るようになりました。https://twitter.com/rfuruya1

アメリカを総括する Ui International も 日本のお風呂の文化をアメリカに! をベースに活動をスタートしました。

Ui のネーミングはもともと、ノーリツの給湯機をアメリカに広めようと言う『お湯を愛する』から来ているのですが、

『You & I  あなたと私』 『友愛』 と言う意味も含めて、日本とアメリカの文化交流 すべてを包括出来るように仕組んでいるのです。

燦々のネーミングも、 燦々と太陽のように光り輝く活動をされているところは、その規模の大小に関わらず、お手伝いをしようという基本コンセプトなのです。

 

 

★ 燦々の活動の中枢には、関西国際大学地域活動を専門に研究されている松本茂樹先生が、学生たちと一緒に手伝ってもらえることになりました。

このプロジェクトのスタートは、三木のサンロード商店街の事務局員をされている殿界寿子さんの燦々グループ旗揚げによるものです。

それを 私と同じ緑が丘にお住まいの河田明彦さんが手伝うことにしたのです。

 

 

コープの西側で Good Times Plaza を展開されている登山道夫さんも、

NPO The Good Times のHPなど担当してくれている松島裕さんにも手伝って貰えそうです。

さらに 『おおきなき』 で活動されてる木下貴恵さんも、手を挙げて下さっています。

 

若し一緒にやってみたい と思われる方は、 殿界寿子さんにお声をかけてみてください!

来年1月には、具体的に船出をします。

 

 

2014年11月3日

二輪文化を伝える会 と 松島裕さん

投稿者 : rfuruya

二輪文化を伝える会 と 松島裕さん

2014-11-03 10:03:02 | NPO The Good Times

 

★ 『二輪文化を伝える会』は、20212年7月にスタートしました。

松島裕さんがネット関係は纏められていますが、スタートした時から、30年で完成させると宣言されて、非常に地道な活動を続けています。

今朝のツイッターではフォロワーが7500人になったそうです。

 

 

 

 

最近はラジオ放送などにも手を伸ばしてます。

https://www.youtube.com/watch?v=QSXMNMi2s8Q

 

 

ホームページをご覧になれば、その全容がご覧になれます

http://2rin-tsutaeru.net/   ホームページ

https://twitter.com/2rin_tsutaeru  ツイッター

NPO The Good Times の World Good Riders Association プロジェクトとしての活動です。

 

松島裕さんは、NPO The Good Times のアドバイザーの一人として活動されていますが、

その自己紹介ページには、このように書かれています。

ネットをベースに活動するこのグループの中核的な存在で、WGRA やKSSR のホームページなども松島さんが創ってくれています。

 

2014年9月30日

World Good Riders Association

投稿者 : rfuruya

World Good Riders Association が検討され、その披露イベントなどもありましたが、ようやく具体的に動きだしました。

それは一体どのようなコンセプトで、どのような活動をするのか?

NPO も5年も経過して、二輪関連のプロジェクトが主流を占め、さらに広がりを見せるような動向になってきたので、NPOの中で二輪関連を纏める部門を創るべきかなと思いだしたのが1年も前の話です。

NPO法人の中でもいろいろな経緯を経て、このプロジェクトの発起人の渡部達也NPO副理事長がこのように纏めました。

 

WGRA(ワールド グッドライダーズ協会)の設立について        発起人 渡部達也

<はじめに>
『単車』『バイク』『オートバイ』『モーターサイクル』などと呼ばれているこの乗り物は、ファンにとっては年齢・性別を問わず自在に操縦する喜びや制御する満足感、自分の世界が広がる魅力的な遊びの道具として、ごく身近な憧れの的であります。
一方で、二輪という構造上の特性やユーザーの心ない使い方などにより、反感や嫌悪感ともいえるアンチバイク派を生んできたことも忘れてはならない事実であると考えています。

その結果、世論や社会的評価はあまり芳しくないイメージも既に定着しています。 概ね、『危ない』『うるさい』『怖い』といったものが二輪車に対する代表的なイメージだと言えるでしょう。
世界に冠たる日本のモーターサイクルが、その生産国において、必ずしも好ましい評価を受けているわけではない現状は、ファンや愛好家にとって不本意であり、憂慮すべきことだと考えています。
バイクファンとしては、趣味としての楽しさをもたらしてくれるこの乗り物を、社会から正当な評価を受けるべく行動することが重要であり、好ましからざるイメージを払しょくし、世論を再構築していく旗手になる必要があると考えています。
又、WGRAが国内にとどまらず、思いを同じくするファンが海外にまで広がり、『公益』を旨として『自らはどのような行動をとればよいのか』を考え、実践することを大いなるテーマにしてまいりたいと考えています。

<設立趣旨>
WGRAは、NPO法人The Good Times(以下TGTと言うhttp://www.thegoodtimes.jp/)の趣旨に賛同し、志を同じくする二輪車ファンと共に、それぞれの立場で二輪車のあり方を考え、二輪車側からの視点でなく、広く一般社会からの好感度認知を広げていくことを目的として以下のとおり設立いたしました。

1、名称  WGRA(ダブリュウ・ジー・アール・エイ)   日本名:ワールド グッドライダーズ協会、
英 名:World Good Riders Association

 

このようなコンセプトのもとに、共感して参加される二輪グループの活動を支援する種々の仕組みシステムを創造し、それぞれの参加グループの活動を支援しようとするものです。

NPO The Good Times も、WGRA も、仕組み、システムであり、それ自体がイベントを主催するようなことはありません

あくまでも参加グループの活動の支援の仕組み創りに徹するものです。

 

その参加グループとしては現時点では

二輪文化を伝える会』や『KAWASAKI Z1 FAN ClUB』などの独自の会員カードを持つグループがあり、これらは500人~1000人の独自会員を集めて,

非常に高質な活動を展開しています。

加えて、そんなに大きくない100名以下の小グループが数多く存在するのが実情なので、そんなグループのためにWGRA自体が独自のカードを創り

『そのカードの使用を希望する100名以下のグループに希望する枚数をお渡して行こうという仕組みを創りました。』

      

    

 

We Like Mortorcycles! というグループが既に参加されており、このカードを使用して左下のスペースに We Like Mortorcycles! のシールを貼って対応されようとしています。  この方式により10人単位のグループでも容易に参加出来る仕組みになりました

但し、WGRA に参加申請を出せる条件としては、NPO The Good Times の団体会員に参加していることが条件で、その上でのWGRAへの参加申請が必要です。

 

     

 

これはごく最近、独自カードを創って参加されたKAWASAKI Lime Green Fan Club ですが、二輪関係はそのネーミングの前に地球マークのWGRAが表示されており、WGRAはこのような300名以上500名、1000名の大きなグループと、10~100名の小グループも同時に、その活動を支援していくことといたします。

 

★現時点では、 ブログ と Facebook ページ だけですが、近々そのホームページが完成します。

そのような具体的な動きについては、スズキのバイクで世界60カ国を回り、」世界の二輪事情に通じている佐藤繁さんが事務局長として対応頂くことが決定しました。

今後、具体的にどんどんオモシロイことが続くと思いますが、元来二輪はそんな楽しいノリものです。

末端の二輪ユーザーのいろいろな活動を支援する仕組みがどのように出来あがっていくのか?

是非ご注目頂きたいし、共感される方は是非ご参加頂きたいと思っています。

 

2014年8月24日

この2年間の感想

投稿者 : rfuruya

★今日はGood Times Plaza での最後の理事会でした。

それまでずっと公民館の会議室で開催していた理事会をGood Times Plaza で開催するようになってちょうど2年になるのですが、

休日にお越しになる方も増えて賑やかになってきましたし、気分転換もあって、来月からは元の公民館での開催にしようと言うことになりました。

一言で言って、Good Times Plaza も、NPO The Good Times もこの2年間に、地道な前進を重ねて、改めて新しい時代を迎えようとしているのだと、
私自身は捉えています。

来月からまた、新しい時代が始まります

そう言う意味で、非常に意味のある今月の理事会だったと思っています。

 

今日も理事さんのほかに、沢山の会員さんが集まって賑やかでした。

そんな賑やかな雰囲気の中で、

今日は、神戸スーパースポーツレーシングKawasaki LIME GREEN FAN CLUB特別プロジェクト申請などの議決議案もあって、理事会の方もきっちりと議題を消化することは出来ました。

 

いつもながらの和やかで楽しい雰囲気が満ち満ちています。

集まった人もさることながら、集まった車もまた素晴らしかったのが特筆出来ると思います。

 

 

これは福井昇理事が乗ってきたエスハチのトランクルームですが、50年前の車がこんなレベルで維持されています。

福井くんは、マニアですがエスハチだけでも3台持っていて、これが一番ダメなのだとか言ってました。

 

 

こんなモリワキのマフラーの付いた小崎さんのZ もやってきました。

 

 

これもまた、綺麗ですね。

40年前に発売されたマシンだとはとても思えません。

 

 

常連さんに加えて、女性が二人お見えになりました。

 

 

Hisahara Masako さん、2日続いての来訪です。 今日は神戸電鉄ではなくて、こんな愛車に乗ってお見えになりました。

 

 

そんな合間を縫っての理事会でしたが、

World Good Riders Association の新しいカードも出来て、

そのNo.0001 から No.0050 までの50枚のカードは、We Like Motorcycles ! の湊さんに渡されました。

 

 

 

二輪文化を伝える会 や KAWASAKI Z1 FAN CLUBがスタートして2年なのですが、

この2年にいろいろと充実したものだと思います

 

2年が経過して、新しく二輪分野を纏めるWorld Good Riders Association がスタートし、

 

We Like Mortorcycles と言うグループも新しくスタートし、それを包括した新しいシステムがスタートしようとしているのです。

 

この2年間、、地道な前進がありました。

来月からは、また新しい時代に向かって、また新しい活動が始まればいいなと思っています

 

[parts:eNozsjJkhAOz1FQjkyTTlIJ8RyMTY1fnEqdsJhMjAyZjQ1MmAwCUuAfQ]

私個人は、こんな動画の編集が出来るようになったのは、この2年間の進歩かも知れません

 

2014年7月29日

新しい第2期段階に入った

投稿者 : rfuruya

7月からNPO The Good Times は6年目の活動に入りました。

スタート以来5年間を経過し、このNPO法人の会員さんも世界に1万人以上の規模になりました。

ネットをベースに『異種、異質、異地域をみんな繋いでいい時を過ごそう』を基本コンセプトに従って、NPO法人本体の仕組み構築を続けてきましたが、その中味は、ブログ、ツイッター、Facebook ,Tumblrなど多岐に充実してきましたが、ほぼ目指す目標はほぼ100%達成し、一つの目標でもあった『月間経費のゼロ目標』も達成できました。

経費がゼロの法人など多分世界に一つしかないのではと思っています経費ゼロと言うことは倒産がナイと言うことにも繋がります。

今後はその活動の充実こそが目標になるのですが、それはNPO法人自体ではなくて、その次に位置するより現場に近い段階での新しい仕組みも構築がその対象になるのです。

●まず第1に、カワサキの二輪部門のメンバーが多いだけに、従来も二輪関連の団体会員並びに特別プロジェクトが中心の活動だったのですが、6年目、第2期を迎えて、そのような二輪部門を統括して管理運営するWorld Good Riders Association をスタートさせました従来からの『二輪文化を伝える会』や『KAWASAKI Z1 FAN CLUB』なども統括し、さらに新しくWe Like Mortorcycle などのプロジェクトも纏めて行くことになるでしょう。

キャプチャc5

近くこのような会員カードも創っての展開になると思います。

 

●もう一つは、『新しい公共』を目指した活動分野です。 既に『孫文を語る会』は兵庫県の管理する孫文記念館のプロジェクトですが、今回新しく兵庫県の天空の城、竹田城址で有名な朝来市とのコラボプロジェクトが動きだすかも知れません。

●さらに海を渡ったアメリカでは、日本のお風呂の文化をアメリカにと言うUi プロジェクトが動き出そうとしています。

uiカード 1

この段階のプロジェクトの会員カードを同じシルバーで今のところ統一しています。

このようにより現場に近いところの動きは複雑で、広い幅を持っていますので、それに柔軟に対応出来る綜合的な仕組みの構築が望まれます。

そう言う意味で、NPO The Good Times の活動は新しい段階に入ったと言えるのだろうと思います。

今後の具体的な動きにご期待ください。

団体会員プロジェクト

  • World Good Riders Association
  • 燦々sunsun
  • 孫文を語る会
  • 二輪文化を伝える会
  • KAWASAKI Z1 FAN CLUB
  • シーズカンパニー「リモア友の会」
  • e-音楽@みき
  • ベストコレクター友の会
  • カワサキZの源流と軌跡 - 三樹書房

団体会員リンク

  • ボランタリー活動プラザみき
  • e-音楽@みき
  • 緑が丘子ども会
  • グリーンピア三木
  • 神戸市立フルーツ・フラワーパーク
  • ホシノインパル
  • 船場
  • SEAZ COMPANY
  • カワサキマイスター
  • JSP明石
  • インターナショナルトレーディングムラシマ
  • スポーツイン
  • 忍者
  • 紙の単車屋
  • ハルタ
  • YRS 山本レーシングサービス
  • 株式会社 武雄タクシー
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