The Good Timesは「みんな繋いで楽しくいいときを過ごそう」「異種、異質、異地域の人々を繋いでいくトータルシステム造りを目指す」そんなNPO法人です。

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ブログ

2015年7月24日

『ふきのとう』8月3日、復活オープン

投稿者 : rfuruya

★物事は、『意図した目標』が実現しないと意味がない

世の中には、いろんなことがある。

そんな一つ一つの物事には、『意図した目標』があるのだが、なかなかそれ自体は実現しないことが現実には多くて、組織を創ったり、イベントをやったり、努力をしたのだから、その結果だから意図した目標が達成していなくても『諦めてしまう』ことが多いものである。

極端にいうと。『意図した目標』は忘れてしまって、『イベントをやること』が目標になってしまっていることが多いものである。

 

今年の1月、地域活性化を目標に、NPO The Good Times の特別プロジェクトとして、燦々SunSun を立ち上げた。 その地域は、世界中どこでもいいのだが、一番身近な地区として、「三木市の緑が丘」を一つのターゲットとして、『このまちの活性化』にチャレンジしている。

この町が『元気になり、活性化』しない限り、その目標は達成されないのである。

半年が経過して、そんな意図した目標は、なんとなくだが従来とは全く違った形で、実現していく気配が見えてきたのである。

 

★ まず、燦々SunSun の太陽のように光り輝く活動をしようと手を挙げたグループやお店が、こんなに集まった。

三木だけではなく加古川からも大津からも参加だが、メインは三木緑ヶ丘の仲間たちなのである

 

こんなメンバーたちが集まって、毎週水曜日に水曜マルシェなる催しをやり出した

先週が第7回だったので、もう2ヶ月近くになる。

 

https://www.facebook.com/groups/846748265412924/

ちょっと、リンクをクリックされると、どんなものかがお分かりになると思うが、ちょっとその辺にあるイベントとは完全に差別化できている。

計画も、なけれ予算もない。やりたい人が自然に集まって、回を重ねるごとに盛況になる

その情報発信も、参加者がどんどん発信するものだから、神戸新聞も先方から取材に来られたし、前回は三木市役所の部長さんと課長さんが覗きにこられたりしたのである。

三木でやっているけれど、三木だけに拘ったりはしていない。

どりーむかかりん」の竹炭プロジェクト  http://www.bmall.ne.jp/t/2810/407054/  は、9月から緑ヶ丘に新店舗をオープンさせるのだが、これを手伝っている人たちの幅も広くて、先日は小野高校の学生さんと先生までお見えになったりしたのである。

 

★いま、「三木で企業!」

という新しいグループが、燦々SunSun に参加すべく準備中である。

明日、神戸ベンチャー研究会で、その内容の紹介がある。

 

 

 

今日のスピーカーの2番目の松本茂樹先生が燦々SunSun の世話人代表だし、

3番目に発表される上野真哉さんが、このインキュベーション「オフイス燦々」の代表なのである。

異種、異質、異地域をみんな繋いでいい時を過ごそう」という基本コンセプトだから、想いさえあれば、どなたでもどことでも世界中繋がることができるのである。

 

★そんなところに、今回 かって緑ヶ丘の商店街の目玉的な存在であった「ふきのとう」が市の支援期間が過ぎてこの4月からやむなく休業になっていたのだが、

8月3日から新しく復活が決定なのである。

 

 

この復活は、燦々SunSun の事務局長殿界寿子さんの三木市長への市長メールから動き出したのである。

復活に当たって、今後このプロジェクトを担当する『緑が丘サンロード商店街』とそれに補助金を出す三木市役所の担当者と、これに協力する燦々SunSun のメンバーとして殿界さんと上野さんが出席し、商店街の理事長であると同時に燦々SunSun のよき理解者でもある田原さんたちで会議が持たれたようである。

Office SunSun のオーナーでもあるタハラブングの田原さんからも、いろいろと従来にない発想の発言があり、この新しいプロジェクトは世の中の発想とは完全に差別化されたスタイルで進行することが期待されているのである。

『ふきのとう』自体が 燦々SunSun の団体会員として参加されるだろうし、いますでにスタートしている 三木緑が丘 SunSun 水曜マルシェにも参加される方向になるだろう。

この『ふきのとう』は従来、新鮮な野菜を扱う構想なのだが、三木に拘らずより自由なオモシロい発想で臨めばいいと思っている。

『異種、異質、異地域が繋がる』仕組みがすでに完成している燦々SunSun が絡むので、どんな方とでも自由にスムースに協働できるようになっている。

 

 

★このプロジェクトの推進力になった、殿界寿子さんの昨日のブログです。

http://blog.goo.ne.jp/mikisanro-do0501/e/2bcd1cd5877aa2da6c109d71f875c20f

これを受けて私がフォローしているのです。新しくオープンする8月3日までに、まだまだ新しい情報は発信されるだろうと思います。

 

 

 

 

 

2015年7月9日

水曜マルシェ と どりーむかかりん などなど

投稿者 : rfuruya

★昨日は、第5回目の『水曜マルシェ』だった。神戸新聞に紹介されたこともあって、常連さんのほかに沢山のお客さんが訪れた。

 

今回から新しく『どりーむかかりん』の 立岩加おる さんが『竹炭の店』を出されたりしてるので、そんな様子も入れての動画に仕上げている。

 

こちらはその『竹炭のお話』である。

 

どりーむかかりん』とは、こんなプロジェクトなのだが、

http://www.b-mall.ne.jp/t/2810/407054/

 

 

 

三木は、いたるところに 竹林が多くて少々困っているようなところがある。

今回、そんな環境対策も視野に入れての『竹炭プロジェクト』を展開されようとしているので、

地域活性化の燦々SunSun の仕組みで応援しようとしているのである。

この地区での竹を切り、自分たちの窯で、竹炭を作り、独特の販売システムを創って、『大きな仕組み』にならないかなと思ったりしている。

『異種、異質』のメンバーたちはいっぱい揃っているので、『いい知恵』が出るかも知れないのである。

 

★こんな『水曜マルシェ』など、従来の『タテ型発想』では、絶対にこんなにオモシロい展開になったりはしない。

次回の7月15日には、 仮面舞踏会さんが出演することになっている。

 

 

そして子供たちの夏休みに入る、7月22日から、8月末までの6回には、

いよいよ 緑が丘子供会、キッズサポートの新井謙次さんが、6回連続の楽しい計画を企画中である。

 

どんどん進展する『水曜マルシェ』

その本番と言われる、三木市も絡む『緑が丘のマルシェ』については、今日7時から初めての会議が開催されることになっている。

当然の推移として『水曜マルシェ』の流れの先にそんな本番があるのだと思う。

第1回の会議の時には、すでに5回の実績がある。

普通ではなかなかこうは行かないのだが、それがそんなことになってるのが、三木の緑が丘の オモシロさなのだろう

 

2015年6月11日

三木緑が丘 さんさん広場での『水曜マルシェ」

投稿者 : rfuruya

昨日、6月10日は、三木緑が丘のさんさん広場を舞台に、第1回の『水曜マルシェ』が開催されました。

土林水庵(どれみあん)といううどん屋さんの向山信吾くんが、まちの活性化を目標に、このあたりの商店街が休みの水曜日に、『水曜マルシェ』をやろうと独りで動き出しました。

燦々SunSun の仲間たちが、自然に集まってそれぞれに応援して、こんな第1回の結果になりました。

大成功だったと思います。

燦々SunSun のかなめになって活躍してくれている殿界寿子さんがFacebook  にスタートから最後までこんな風に纏めてくれています。

https://www.facebook.com/ganbarou.midorigaoka

 

 

 

 

 

この催し、多分これから毎週水曜日にどんどん進化して、どんどん続くと思っています。

年末には、ここを舞台に『三木マルシェ』の開催がすでに決まっているのですが、

向山信吾くんはその実行委員長でもあるのです。

その実行委員には、燦々SunSunのメンバーたちがいっぱい名を連ねています。

 

NPO The Good Times が目標に掲げてきた 『新しい公共』いよいよ具体的に動き出すことでしょう。

 

 

 

2015年5月6日

江戸時代の東京、そしてそれが残したもの

投稿者 : rfuruya

4月18日、WGRA関東支部設立披露で東京に行ったときにNPO The Good Times の関東総括をお願いしている村島邦彦さんに、こんな江戸時代の東京の地図を頂いた。

それをブログにアップし、Facebookにも紹介したら、かってNPO TGTの理事さんで、今はそのプロジェクト燦々SunSunの世話人をされている河田明彦さんから貴重なデーターを紹介いただいた。

こんな繋がりが、このようなデーターになって残るので、NPO The Good Times のホームぺーじのブログにアップして残して億雄と思う。

村島さん、河田さんそして私の3人の記念すべき合作なのである。

 

 

地図を見るのは結構好きである

道や方角にも興味関心がある。

先日、東京に行ったときに、こんな江戸時代の地図が印刷されているものを、村島さんに頂いた。

 

お城」は今の宮城なのだが、これが広いのはよく解るが、紀伊殿、尾張殿などの大名屋敷がこれがまた広いのである。

お城の周りは屋敷は小さいが、多分これは旗本たちの武家屋敷なのだろう。

町民たちは、どのあたりにどのように住んでいたのだろうか?

 

江戸時代に江戸に何人の人がいたのか?

Wikipedia などで調べてみても、もう一つよく解らない.

 

日本の人口が明治の初めに3000万人などとあったので、まあ多くても100万か150万人ぐらいなのだろう。

 

 

 

 

 

人口が少ないから、土地などは昔は大した価値などなかったのかも知れない。

一橋殿の屋敷は十万坪と6万坪が並んで記されている。

これらの屋敷など明治以降どのように引き継がれて、今の東京になったのだろうか?

 

つい先日、テレビで徳川家康の位牌の大きさな当時のご自身の背丈の大きさだとか云っていたが、歴代の将軍の位牌はみんな160cm以下というから、今から思うと小さかったのである。

いろんなこと調べていたら、

 

 

平均寿命は、昔の2倍、3倍になっている。

私は、昔の人の倍も生きていることになる。そのうちに100歳は普通になるのかも知れない。

 

 

 

 

身長の記録がまた面白い。

縄文時代や古墳時代の人のほうが大きくて、江戸時代や、明治時代のほうが小さくなっている

 

身長も、平均寿命も、現代の変化は極端である。

そんな時代に生きているのである。

 

★昨日、昔の江戸の地図をブログにアップしたら、

http://blog.goo.ne.jp/rfuruya1/e/1d3d69cf8324b48d7c563c21ac9aac47

沢山のアクセスを頂いたし、各大名屋敷が壮大で、今どんな形になったのだろうと素朴な疑問を呈したら、

 

 

Facebookでは、河田明彦さんから、こんなデーターを提供して頂いた

http://www.viva-edo.com/daimyouyasiki.html

 

Facebook のトモダチには紹介したが、これは貴重だと思うのでここにも収録しておく。

 

 

加賀藩前田家の屋敷は、東京ドーム3個分だとか。

みんなお城に住んでるお殿様だから、そんなに大きく感じなかったのかも知れない。

 

 

 

みんな1万坪など珍しくないし、東京大学や、慶応義塾にもなっているし、

新宿御苑や、明治神宮、迎賓館などなど、東京の有名な場所は、みんな大名屋敷なのである。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2015年4月30日

今後のNPO The Good Timesを支える人たち

投稿者 : rfuruya

★このところNPO The Good Times 関連のことでいろいろと多忙である。 定年になって5年以上も経って立ち上げたNPO法人なのだが、一言でいえば、Facebook やツイッターやブログなどと同じ、システムそのものだから、上手に利用すれば間違いなく自分のやりたいことが実現する、そんな不思議な仕組みに出来上がっているのである。 このNPOも設立以来6年を経過し、本体のNPO法人そのもののシステムは100%完成した と云ってもいい。 ●NPO法人の年間固定費は0円というシステムがすでに完成している。Facebook もツイッターも、ブログも、ネットの世界は全て無料なのである。固定費は何にもない、そんな絶対に倒産などしない法人が実現した。 ●イベントなどは?  会員さんがイベントを主催するだけで、NPO本体は協賛はしても、主催などは一切しないのである。 ●それでいて、Facebook や、ブログや、ツイッターや、ホームページなどを駆使して相当な情報発信力なのである。特にツイッターは、そのフォロワーは5年かかって48万人まで増やし続けて年内には50万人になるかも知れない。 ●Facebook にイベント情報を掲載するだけで、どのイベントも開催当日までに定員満杯になるのがほとんどなのである。   そんなNPO The Good Times だが、昨秋以来より現場に近いところでの活動が展開できる、「新しい仕組み構築の創造」という第2段階に入っているのである。 そんな動きを具体化するためにアメリカ統括のUiと、二輪を統括するWGRAと、今年になって地域活性化をめざす燦々SunSun という3つのプロジェクトを立ち上げて、その先頭を走っているのは、今年の1月18日に立ち上げた燦々SunSun http://www.thegoodtimes.jp/sunsun/ なのである。 その新しい仕組みの構築は、私自身の担当だが、手伝ってくれているのは、昨日のブログにもアップしたこんな人たちなのである。 http://blog.goo.ne.jp/rfuruya1/e/757f24fd737bc5ee214dd494decf354a この6年間の活動を支えてくれた人たちは、長いお付き合いの理事さんたちだったが、今後の展開の主役は、より現場に近い人たち、プロジェクトリーダーの方たちになるのだろう。それは何人いてもいい、多いほど各分野の活動が活発になる。     この方たちは世話人の人が推薦さえすればそれで認定されて、もし6か月何もしなければ自動的にその資格を失う、そんな取り決めになっている。それぞれが、自分でやりたいことを自由にやれる。 「自分がやりたいことがやれる=それがその人にとってのグッドタイム」と理解しているのである。 私自身はは毎日5時間は、NPO The Good Times に関することを考えている。報酬などないし、むしろ出費ばかりがかさむが、自分がやりたいことだから、それでハッピーなのである。   この図は、燦々SunSunの世話人代表の関西国際大学松本茂樹先生からの提供資料なのだが、世の中のネットワークはこのような形で成り立っている。いろんな成り立ち方があるのだが、それはハブ&スポークで成り立っている。 それを燦々SunSunで言えば、世話人とプロジェクトリーダーなのである。   ★従来、NPO The Good Times を支えてくれた人たちは、私の50年来の仲間がその中心であった。勿論今後も、そんな仲間たちの力も大きいのだろうが、今後のプロジェクトを支える主役は、今から出会う新しいプロジェクトリーダーたちであることは間違いない。                           左から藤本喜子さん、小原隆史さん、そして三原輝紀さん、みんな推薦する前にお会いした回数は2回だったと思う。その方をどう見るか?初対面でもちょっとお話しすると、あとは私のカンである。そんなに間違ったりはしない。人は、こちらが信じたら認めたら間違いなく応えてくれるそんな生き物だと信じている。   昨日もそんな新しい将来のプロジェクトリーダー候補立花千栄子さんに出会った。 https://www.facebook.com/rfuruya1/videos/989316904412277/?pnref=story   こんなことがあるから、世の中オモシロいのである

2015年3月31日

女性が輝く時代

投稿者 : rfuruya

NHK クローズアップ現代 の女性が輝く時代、

動画に編集しました。

特に男性の方、ご覧ください。

男性が変われば、女性が輝き 時代も変わる と言っています。

WGRA と 燦々SunSun

投稿者 : rfuruya

★このところ、NPO The Good Times が、昨年の秋から活動を開始した

WGRA(World Good Riders Association) と 燦々SunSun の動きが極めて活発です。

http://www.thegoodtimes.jp/wgra/

http://www.thegoodtimes.jp/sunsun/

どちらもNPO The Good Times が認定したより現場に近いところでの活動なのですが、それぞれのグループが自分のやりたい方向で、『やりたいように活動する』ことが原則です。

 

WGRAは、4月18日に関東での支部独立を目指しての親睦会を開催する方向で、すでにスタートしています。

https://www.facebook.com/events/1043106889037016/

ネット上でもすでに30名を超える参加者がありますが、多分当日は50名を超す盛会になるのかも知れません。

単なる数と言うよりも、そこに集まる人たちの『二輪に懸ける想いの濃さ』みたいなものがあるのがいいなと思っています。

NPO The Good Times の基本理念が『異種、異質、異地域をみんな結んでいい時を過そう』ですから、

いろんなグループが それぞれの目指す方向での創造を、目指される のががいいなと思っているのです。

 

★今年の1月18日に正式スタートした 地域活性化を目指す 燦々SunSunは、どんどん進行して

すでに、具体的なこんな仲間が参加しています。

 

 

Facebookをベースにした展開なのですが、それぞれがメンバーだけでのグループを創っていて、その中で自由闊達な意見が飛び交っているのは『いいな』と思っています。

ネットのシステムを、単純に使うのではなくて、このような仕組みとの組み合わせで使ってみると、新しい世界が拓けます。

 

昨夜、7時半からはNHK クローズアップ現代に、『三木緑が丘サンロードを愛する人のカイ』の世話人代表 藤本喜子さんが出演されます。

 

 

Facebook にこのように紹介しています。

すでに放映されました。ご覧になられた方も多いと思います。

動画を撮っていますので、別途ご紹介いたします。

 

★燦々Sun Sun スタートしました。

★NPO  The Good Times のホ―ムページです

★会員さんのブログを集めた Tumblr です。 

★毎日発行される NPO The Good Times 新聞です。

★47万人フォロワーのいる公式ツイッターです。

English Version です

2015年2月4日

燦々Sun Sun とは

投稿者 : rfuruya

 

燦々SunSun のホームページを作成中です。

その中の項目『燦々SunSunとは』 に挿入する文章です。

http://www.thegoodtimes.jp/sunsun/

 

 

燦々Sun Sun とは、説明をするのはなかなかムツカシイのですが、 簡単に短い文章でその特徴を纏めていきます。

 

●NPO The Good Timesは、異種、異質、異地域をみんな繋いで いい時を過ごそう と言うのが基本コンセプトです。

インターネットとりわけFacebook を中心に活動展開を行います。

●ネットをベースに繋いでいく仕組みそのものなのです。 極端に言えばFacebookやツイッターと同じと言えるでしょう。

●そんな中で、特に地域コミュニティの活性化を図り、創造性豊かな地域社会の実現を目指して『燦々unSun』 を立ちあげました。

地域コミュニティ小さなグループ、小さな商店などで形成されていますので、そんな小さなグループが参加し易い仕組みになっています

●一番のベースは末端の人たちConsumer(消費者)=『個人会員』さんの満足、グッドタイムを目指した活動です。

●日本のCS活動(顧客の満足活動)は、 Customer Satisfaction(顧客でも、取引先の満足)で、消費者、市民を視ていません

●顧客の満足は、Consumer Satisfaction (消費者、末端の人たちの満足)が中心であるべきです。

●NPO The Good Times も燦々SunSunも、その個人会員さんのグッドタイムを目標を第一に目指します。

●各企業などのCSのCは、Customer (顧客、取引先)と言っているところが普通です。

●われわれの活動は、本当の意味の広報活動をやっています。

広報=PR =Public Relations 『社会におけるいい人間関係づくり』こそ がホントの『広報活動』なのです。

関係づくり ですから、『情報発信』は、『双方向』でなければならないのです

●『地域の活性化』は、その地域の住民たちも、グループも、商店も、『元気になる』ことがMUSTです。

●『元気になる』ためには、 想いのある人たちが、『自分たちのやりたいこと』を『やれること』が第一です。

●それは、行政が上から目標を与えてやるのではなくて、『末端の人たちがやりたいこと』でなければなりません。

●今の世の中は、『価値観の多様化』と言われています。ある意味『異種、異質の価値観』を持ち合せているのです。

●それなのに日本の社会は、同種で群れて、その団体の利益追求に走るので、自然に利権に繋がります

●『新しい公共』は、そんな旧い概念を打ち破った、『末端のやりたいことに行政が協働する』そんな形でありたいと思います。

●たとえ小さくても『燦々と光り輝くような活動』をしている異種、異質、異地域のグループやショップを繋いで、ネットをベースの活動展開を!

●ネットの世界は、神戸も、東京もアメリカもみんな同じ隣町なのです。 Facebookをベースの展開ですから毎日でもお会いできます

●ネットの世界は無料です。NPO The Good Timesのシステムは、ネットベースで、経費は0円と言う珍しいNPO法人なのです

●設立以来6年を経て、日本を中心に、世界で、12000人の個人会員さんを 団体会員さんが集めてくれました。

●個人会員の入会金を頂いても、お金が要りませんので、集めて頂いた団体会員に、活動資金として規定基準で支援をしています。

●従来は500人~3000人単位で集めて頂いてきたのですが、燦々Sun Sunでは、10人~50人でも大丈夫な新しい仕組みにしたのです

Kawasaki. Let the good times roll !    Kawasaki の事業展開の基本コンセプトです。

●Kawasaki に出会う人達がハッピーになるような活動を、kawasaki は転がし続けます、というような基本姿勢です。

Kawasakiに出会う人たちとは、従業員も、販売店も、ユーザーも、町でカワサキの二輪車に出会う人達もみんな含めているのです。

NPO The Good Times に、燦々Sun Sunに出会う人たち、みんながハッピーになるような活動転がし続けたいと思っているのです。

三木緑が丘をその情報発信基地としてのアタマを使って展開する、『ソフト集団』でありたいと思っているのです。

 

2015年1月9日

燦々 Sun Sun

投稿者 : rfuruya
NPO The Good Times は『異種、異質、異地域をみんな繋いでいい時を過ごそう』と言う基本コンセプトのNPO法人です。
http://www.thegoodtimes.jp/ネットをベースに展開するその目指す目標は『新しい公共』です。
既に6年を経過し世界に1万人を超える会員を有しています。
ブログも、ツイッターも。このFacebook でも多くの会員さんが毎日繋がって『いい時』を過ごしています。
今年からその第2期の活動として、『燦々SunSun 』をNPO The Good Times の特別プロジェクトとして立ち上げます。

燦々と太陽のように光り輝く活動をされている、例え10人、20人の小さなグループでも、簡単に参加可能なシステムの構築を目指しています。
既に7人の世話人でその準備を進めていますし、その世話人代表には関西国際大学で『地域活動』を専門に研究されている松本茂樹先生にお願いしています。

DSCN9284

その会員カードはすでに完成して手元に届きました。
そのホームページもその製作に着手しました。
http://www.thegoodtimes.jp/sunsun/

こんな感じでこの文章が即ホームページに掲載されますし、世界に47万人もいるツイッターのフォロワーにも情報発信されます。
https://twitter.com/rfuruya1

NPO The Good Timesへの団体登録はすでに完了していて、来る1月18日の今年第1回の理事会でプロジェクト申請が承認されると、具体的な活動がスタートします。
『共感される皆様』のご参加を期待しています。

個人会員の入会金1000円で終身会員です。グループ団体会員の参加は3000円です。
小さなショップやグループでも、簡単に独自の会員カードが発行出来
るシステムを準備しています。

 

 

2015年1月1日

2015年度の活動方針

投稿者 : rfuruya

本年度の活動方針

2015年度の活動方針

昨年6年目を迎えた総会で、創設から長年中心になって引っ張ってこられた古谷理事長からバトンタッチを受け、重責を担う新任理事長の山本でございます。

NPO The Good Timesは「異種・異質・異地域をみんな繋いで楽しい時を過ごそう」という基本コンセプトで、ネットをベースに展開を進めてまいりました。
世界的に見ても、この様な素晴らしいNPOは他に見当たらないと自負しております。

昨年度には、広くモーターサイクル関連を纏めて行く「World Good Riders Association」が活動を開始しましたし、本年度は海の向こうのアメリカでは、「日本のお風呂の文化をアメリカに繋ぐ Ui Internatinal 」が具体的な活動展開に入ります。

特に、国内ではモーターサイクル関連以外のグループを纏める新組織「燦々Sun Sun」が、既に設立準備段階に入っています。

太陽のように光り輝く活動をされているグループを繋いで、既にこのグループに加入されている、個人会員、団体会員の皆様はもとより、新しく加入を希望される皆様方各々の活動がより希望に沿った良い形で展開できる「新しい仕組みの構築」を企図しています。

目指す目標は、『新しい公共』です。
必ずや「NPO The Good Timesに加入して良かった」と言って頂けるように、努力していこうと思っています。

NPO法人  The Good Times
理事長 山本 隆

団体会員プロジェクト

  • World Good Riders Association
  • 燦々sunsun
  • 孫文を語る会
  • 二輪文化を伝える会
  • KAWASAKI Z1 FAN CLUB
  • シーズカンパニー「リモア友の会」
  • e-音楽@みき
  • ベストコレクター友の会
  • カワサキZの源流と軌跡 - 三樹書房

団体会員リンク

  • ボランタリー活動プラザみき
  • e-音楽@みき
  • 緑が丘子ども会
  • グリーンピア三木
  • 神戸市立フルーツ・フラワーパーク
  • ホシノインパル
  • 船場
  • SEAZ COMPANY
  • カワサキマイスター
  • JSP明石
  • インターナショナルトレーディングムラシマ
  • スポーツイン
  • 忍者
  • 紙の単車屋
  • ハルタ
  • YRS 山本レーシングサービス
  • 株式会社 武雄タクシー
  • 月木レーシング
  • ノヴァエネルギー
  • インナー通販.com
  • ライオン屋本店
  • 三木さんさんまつり
  • 三木セブンハンドレッド倶楽部
  • ベストコレクター
  • エクステリア風雅舎
  • cafe' かのん
  • 【光削】AIネットワーク
  • 三木アネックスパーク
  • バイクショップTODA
  • TRカンパニー
  • バニービーチ
  • モトビークル-松島企画
  • オレンジワークス
  • 吉野歯科診療所
  • SUZUKI design - DENICO
  • 山本医院
  • 仔猿-CKデザイン
  • スクーテックジャパン株式会社
  • 株式会社北海製作所
  • リアライゼイション
  • 兵庫メグロ販売株式会社
  • 伽耶院
  • 株式会社キッズ
  • はっぴいえんどプロジェクト
  • 有限会社橋本漆芸
  • TONE BLUE
  • プロショップKIYO
  • ホーリーエクイップ
  • 株式会社零カスタム
  • フォレスト・ホームズ
  • いとうともひさ
  • DANTHREE
  • 放射能ウオッチャー
  • メディアゼロ:カスタムインフェクション
  • Miyako Hybrid Hotel
  • 有限会社 小金井美装
  • WITH ME PROFESSIONAL RACING
  • 孫文を語る会
  • SSS進学教室 緑が丘教室
  • MJP株式会社
  • モトショップシロタ
  • SR400 500 SNS
  • 池田うららプロジェクト
  • 公共の交通ラクダ(RACDA)
  • 二輪文化を伝える会
  • NPO法人発達障害をもつ大人の会
  • 菊水鮓西店
  • きっとウマくいく輪
  • O's Organizational Synergy
  • 72.姫路カワサキ
  • 73.菊澤デザイン事務所
  • カワサキZの源流と軌跡 - 三樹書房
  • ヤマダホーム有限会社
  • うはら特許事務所
  • テラモーターズ
  • 有限会社ミナトコーポレーション
  • AT HOUSE, Inc
  • World Good Riders Association
  • LIME GREEN FAN CLUB
  • 株式会社モリワキエンジニアリング
  • 燦々
  • キッズサポートクラブ

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