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ブログ

2021年5月12日

日本はなぜワクチンが作れないのか?

投稿者 : rfuruya

★ 連日ニュースはコロナの話題で持ちきりである。
 特に昨今は『ワクチン接種問題』がいろいろと取り上げられている。
 世界のワクチン接種回数は日本はダントツで最低を記録している。
  
  日本の医療も薬品メーカーも世界水準から言って
  そんなにレベルは低くないとは思うが。
  『日本はなぜワクチンが作れないの』と検索すると
  このようにいっぱい並ぶのである。
  それぞれいろいろな意見が並んでいるが、
 
日本はなぜ“ワクチン後進国“になったのか
 大要このような説明である。
我が国では、戦後、感染症による死者が多数発生したことなどから、1948年に「予防接種法」が制定され、12疾病のワクチン接種が義務化された。
その後、感染症による死者は大きく減少したが、一方で1960年代半ば頃からワクチンによる健康被害等がクローズアップされるようになった。
さらにこんな記述がある。
わが国では1970年代以降、相次ぐ防接種禍の集団訴訟国が敗訴し、ワクチン政策に及び腰になった。
ワクチンの負の側面ばかりが強調され国民の不安が増す中、1994年に予防接種法が改正され、接種要件が「義務」から「勧奨」接種へと緩和され、接種形態も「集団」から「個別」接種へと移り変わった。
このような状況を受け、それまで世界に先駆けて水痘や日本脳炎ワクチンなどの開発に取り組んできた製薬業界も消極的となり、国内での新ワクチンの生産は殆ど行われなくなった。
 とある。
 そういう経緯は詳しくは知らなかったが、
 子どもの頃から『予防注射』は強制的にやるものだと思っていた。
 確かに戦後、集団訴訟があったようなことは何となく覚えているが、
 国も『予防接種』は国民の命を守る問題なのだから、
 是非、今後は国も製薬会社も積極的な取り組み姿勢に転換すべきだと思うが、
 果たしてどんなことになるのだろうか?
今はそんなことを言ってる時期ではないのかも知れぬが、
従来の『消極的なスタンスからの脱皮』を図るべきだと思う。
目先のことばかり追っかけている感じで、
長期的な視点が欠如しているように思ったりする。
2021年5月11日

米寿の筋肉痛    雑感

投稿者 : rfuruya

 私の生き方、考え方&意見

★ 今年米寿を迎えた。
 米寿を迎えた目標を次のように設定した。
 目標を立てたのはいいのだが。
 4月はちょっと張り切りすぎたかなと思っている。
 『毎日6kmのスロー・ジョッギング』だったはずなのに
 殆ど7km以上の実績になっているし、
 
  歩数は『1万歩』を越えた日が多いのである。
  
  ちょっと『やり過ぎた』かも知れない。
  4月の末頃から右足のふくらはぎに『張り』が出て
  所謂『筋肉痛』になったので、
  ゴーデンウイーク明けには整形外科で『筋肉を和らげる薬』を10日分貰ってきたのだが、
  痛みが治まったので昨日はちょっと走ったらまたぶり返してしまったのである。
    
★ 何でも『楽観的』に考えるのだが、
 歳は歳なのだから、少しは自重しなければと思ってこのブログをアップしている。
 筋肉を和らげる薬は未だ7日分残っている。
 あと1週間ちょっと大人しくしていようと思う。
 それにしても米寿で『使いすぎの筋肉痛』になる人は少ないのかも知れない。
 別に大人しくしていれば特に何でもないのだから、運動しなければいいのだが、
 果たしてちゃんと実行できるだろうか?
 こんなブログでもアップしなければ、また『走りだしそう』だから、
 こんなこと書いているのである。
2021年5月10日

昨日の日曜日

投稿者 : rfuruya

★昨今はコロナ禍で家で過ごす時間が多いのだが、

 昨日の日曜日も庭木の剪定や草抜きなどに精を出したり、
 金魚やメダカを見て過ごしている。
 メダカは5月になって毎日卵を産み出した。
 いま20匹以上産まれているが昨日も新しく孵ったようである。
 動画に撮ってみたのでご覧ください。
 産まれたばかりはこんなに小さいのです。
 メダカは毎日卵を産むのでこの夏中には1000匹に近くなるかも?
 池があるので、入れる場所には心配はないので、
 出来る限り頑張ってみたい。
 じっと見てるだけなのだが、結構楽しいし時間つぶしになる。
★庭仕事にも結構時間を割いている。
 今咲き出している花たち、
 『シャクヤク』を植えたのは何年前だったろう?
 今年初めてまともに咲いた。
 
 なかなか見事である。
 
  蕾もいっぱいついてるので、楽しみである。
 
 池では菖蒲が咲き出した
 杜若はもう咲いたのか、今から咲くのか?
 もう一つよく覚えていない。
 
  風情があってなかなかいい。
 
 からーや菖蒲や杜若は、放っておいても自然に咲くので、
 よく覚えていないのである。
 からーはいっぱい咲いていたのだが、
 株が大きくなり過ぎたので、分割して鉢と庭に植え直したところである。
★こんな花たちは、殆ど手間はかからないが、
 薔薇はやはり『手入れ』が肝心である。
 毎年薔薇が咲きそろうのはこの辺りでは5月中旬なのだが、
 今年は何となく少し早い気がする。
 今はこんな状態なのである。
 そんな薔薇たちの写真を幾つか。
 
 赤い花が早く咲き出して
 ピエールドロンサーヌやアンジェラなどは今からである。
 これは確か銘花『アイスバーク
 公園の薔薇の枝から、挿し木で育てたもの、
 もう10年以上にもなる。
 
 これは未だ一輪しか咲いていない。
 黄色い薔薇も咲き出したばかりである。
 
 あと1週間後が楽しみである。
2021年5月9日

50年という歳月が流れて

投稿者 : rfuruya

★ いま住んでいる三木市緑が丘という新興住宅地が開拓されたのが50年前である。

 ご縁があって、私はその50年前にこの地に移り住んだのである。
 これがGoogle Map に現れる現在だが、
 50年前には左端にある旧い三木と廣野ゴルフ倶楽部だけがあって、
 住宅地も、沢山のゴルフ場もこの50年の間に造られたものである。
 
  それ以前は、多分広大な丘陵地帯だったのだと思うが
 日本も変わったものである。
 今は結構賑やかなこんな街になっているし、
  
 こんな住宅街になっている。
 左のゴルフ場が1931年に開場した90年の歴史を誇る
 名門『廣野ゴルフ倶楽部』である。
 
 ほんとに沢山の人たちが三木に移り住むことになったのである。
★ そんな『三木緑が丘』も50年が経つと
 『水道管の耐久年度』が来て、昨年秋から大掛かりな取り換え工事が行われているのである。
  水道管の耐久年数が50年だとは知らなかった。
 意外に短いものである。或は50年はそんなに長い年月なのかも知れない。
 昨年秋に本管の埋め込み工事が行われて、今年になって各戸への引き込み工事が始まったのである。
 ちょうど先週、我が家の前の取り換え工事が終わったのだが、
 その工事たるや大変なのである。
 工事の様子を動画に収めているが、
 道路を80㎝ほど掘り返してそこに各家庭に引く管を繋ぎ、また埋め戻しているのだが、
 1日に3軒ぐらいしかできないのである。
  動画に撮ると、こんな様子なのである。
  このように掘り返し、
  
 管を取り付けてから埋め戻し、
 こんな形になって出来上がりである。
 右側の長い線になっているところが本管が埋められていて、
 道路を横断しているところが各戸への引き込みなのである。
 
水道管だからこんなに沢山の家すべてに対する作業なのである。
★50年前は私も30代だったし、
 子どもたちも小学生だった。
 給料も10万円ぐらいだったと思う。
 50年経つと、本当に世の中は一変している。
 今回の水道管は50年経って改良されていて、
 『100年は持つ』そうである。
 100年先は流石にこの世にいるわけはないが、
 果たしてどんな世の中になっているのだろう?
 100年後にまた水道管の取り換え工事があるのだろうか?
 水道管工事を見て、いろいろなことを想った。
 人間は不思議な生き物である。
2021年5月8日

薔薇のシュート

投稿者 : rfuruya

★ 薔薇を育てだしてから、もう15年にもなる。
 5月は薔薇が咲く時期、来週あたりが一番の見ごろになるのだろう。
 そんな薔薇の花は、花で大いに期待しているのだが、
 今年はコロナで時間がいっぱいあったものだから、
 薔薇の手入れも出来たし、肥料や水もたっぷりと与えたのである。
 シュートという新しい太い枝が沢山出ると、
 薔薇が順調に育っているという証明にもなるのだが、
 今年はそのシュートがいっぱいなのである。
 
  これは蔓バラのシュートで、途中の枝からいっぱい出ている。
 これはそんなに珍しい現象ではないのだが、
 旧い枝や、根本からはなかなか新しいシュートは出ないものである。
 それが今年は、根元からシュートが芽を出している。
 15年薔薇を育ててきたが、こんなにいっぱいどの株からも根元からシュートが出たのは、初めての経験なのである。
 左からの2本と、右手前地中から新しい芽が顔を出している。
  
 これは、シュートだらけだから、
 幾らかは間引かねばなるまい。
  こちらもまさに『根本から』芽を出している。
★ シュートが出るのは6月から7月などと言われているので、
 こんな早い時期から、こんなにいっぱい出たら、6月にはどんん状況になっているのだろうか?
 いいシュートが出たら、蔓バラは来年の花が素晴らしいということだろうし、
 木ばらは秋が楽しみなのである。
 一生懸命世話してよかったなと思っている。
2021年5月7日

娘のゴルフ

投稿者 : rfuruya

★ 5月4日はアメリカにいる娘の誕生日だった。
 Facebook にこんなメッセージをアップしている。
 本日、バースデー
 朝から動物たちにお祝いをされ(どうぶつの森)
 誕生日プレゼントでもらったドライバーの試打で平日ゴルフ。
 ディナーは末っ子特製ステーキ。
 次男からは歳の数だけビールのプレゼント
 長男からは毎年恒例「はぴば」のLINEのスペシャルバージョン「はぴばあああああ」
 今日はいい日だ
 今年も1年頑張ろう
 次男から『歳の数のビール』を贈られたとか。
 娘婿さんからはドライバーを貰ったらしい。
 
  
 ゴルフはあまりやってなかったのに、
 なぜか一念発起やり出したらしい。
 娘婿さんは、こんなメッセージを
今日は家内の誕生日
昼からお休みいただき、二人でラウンド。
今回は奮発してドライバーをプレゼント。
練習で慣らしうちもなく本番でいきなり使い始めるが、飛ぶ飛ぶ。
曲がらない。
先週末、三男と一緒にショートコースでプレイした時、パターがちゃんと打ててなかったので、少しアドバイスしたら猛練習して、パターも好調。
なんとグロスで負けました!
ご機嫌で帰宅すると、末っ子が料理して、次男からは歳の数だけのビールはプレゼントされていました
長男は必ず誰よりも早く最初にLineでおめでとうメッセージ。
楽しい一日でした。
 こんな動画があった。
 結構、上手く打てている。
  
  
  
  
  
  
 なかなかいいと思う。
 今度日本に来たら、ゴルフしてみようかな。
 負けるかな?
2021年5月6日

コロナの状況と三木市  雑感

投稿者 : rfuruya

★昨日は5月5日こどもの日、イメージとしては五月晴れなのだが、終日雨だった。
 外にも出れず終日家の中で過ごしたが、コロナ対策としては万全。
 閑に任せて、『コロナの状況』を調べてみた。
 兵庫県は関西では大阪に次いで2番目の地位にいる。
   
 その兵庫県では『コロナの状況』はこのようになっていて、
 人口の多いところは、当然乍らコロナ患者も多いのだが、
  
  三木市と同じような人口でも、
  大阪・神戸に近い芦屋市は三木市の2倍のコロナ患者だし、
  日本海に近い豊岡市は逆に三木市の半分なのである。
  
★ 元来、日本では『通勤に便利なところ』に人が集中していて。
 『住むのに快適なところ』はそんなに評価されない傾向が強かった。
 今回の『コロナ禍』を機会に、従来のこんな発想は見直されるべきだと思う。
 海の向こうのアメリカは面積は広大だが、
 海岸線の長さはほぼ日本と同じくらいなのである。
 そんなことから、『海の見えるところ』はアメリカでは『超高級住宅地』だし、
 都心よりはちょっと離れても自然の多い地域に住むことが好まれる。
 そういう意味では、『三木市はなかなかいい街』なのである。
 自然は多いし、道は広くてゴルフ場はいっぱいで、
 そして『神戸の隣町』なのである。
 まさにアメリカなら、『住宅地』として高い評価が与えられるはずである。
  
  この地図で大阪に近い『白っぽい』ところはコロナが多かったし、
  『緑豊かなところ』は大丈夫だったのである。
  さらに今は『ネット社会』なのだから、
  ネット上では神戸もアメリカも『同じ隣町』なのである。
  こんな『コロナ禍』を機会に、
  『発想の転換』をすべきでないかなと思っている。
  私は明石から50年前に三木に移り住んだのだが、
  『正解だったな』と思っているのである。
2021年5月5日

アメリカにいる娘家族たち

投稿者 : rfuruya

★ 娘家族は今はアメリカにいるのだが、

      アメリカも近くなったもので、ネットの世界では毎日会っていて、
  いま何をしてるのか?
  手に取るように解る毎日である。
 孫の長男は日本にいるのでアメリカにいるのは下の孫二人との4人家族だが、
 二人はサッカーをしてるので、そんな話題が中心になる。
 昨日は次男のチームのホームでの試合があったので、こんな写真を送ってきた。
 プロのサッカーチームだが幸先よく1-0で勝ったらしい。
 末弟も大学のリーグ戦が終わって一緒に観に行ったらしい。
  
 次男の門野真也はなぜか大学時代からこどものファンが多い。
  末弟は先週大学のリーグ戦が終わったばかりだが、
 キーパーをしていて、セーブ1位になったらしい。
 それはそれで かっこいいのだが、
 要はチームは、攻められることが多かったということである。
 
★ お父さんは滅多に写真に出てこないが、
  犬2匹を入れてこんな家族である。
 お父さんのFacebook の話題はサッカーと『食うこと』がメインテーマで
 こんな写真が出てくる。
 『食うこと』にかけては、普通の家庭の倍ぐらいは食うのだろう。
 食費の安いアメリカの生活でよかったなと思う。
 こんなのが日常で、日本なら家計が持たないと思う量である。
  
 
 娘も次男も、料理は好きで量も多いが、
 その手際よさは『プロ並み』かも知れない。
 
 特に次男の門野真也は何でも凝り性で、何でもそこそこ上手いのである、
 昨年の2月から毎日欠かさず。末弟 門野哲也を題材に
 『毎日てっちゃん』というこんな絵を欠かさず毎日Instagram  にアップしている。
 
★ そうだ、アメリカは日本より1日遅い今日が5月4日だが、
 5月4日は娘の誕生日なのである。
 『誕生日おめでとう
 つい何年か前までは毎年、アメリカの娘家族のところに遊びに行ってたのだが、
 この数年コロナもあるし、なかなかアメリカも遠くなってしまった。
 ネットがあるお蔭で様子は解ってはいるのだが、
 もうアメリカにも行けないかも知れないな。
  
 娘は、私に似て『太平楽』だから、アメリカでの生活も乗り切ってこられたのだと思う。
 アメリカの生活にも慣れて結構気に入ってるようだが、
 もう、幾つになったのだろう?
 四捨五入すれば、還暦に近いのでは?
 これから果たしてどんなことになっていくのだろうか?
 アメリカはコロナも日本以上に大変だったが、
 娘婿も娘も もうワクチン接種は終わったようなので一安心である。
 孫たちも、もう大きくなってまさに『青春』なのである。
 アメリカでの生活で『よかたったな』と思っている。
2021年5月4日

憲法記念日  憲法改正   雑感

投稿者 : rfuruya

★5月3日は憲法記念日である。
 私は『憲法』について学校で習ったことがナイ。
 終戦の年が中学1年生だった。
 戦後の『混乱期』が中学と高校の年代なのである。
 中学校の教科の中に『日本の歴史』も『憲法』もなかったそんな時期だった。
日本の憲法』は、1946年(昭和21年)11月3日に公布され、
 1947年(昭和22年)5月3日に施行されている。
 制定されてからもう74年にもなる。
 昭和22年は私は中学2年生だった。
★ そんなことだから、憲法について確りとした『自分の意見』を持っている訳ではないが、
  何となく『憲法改正』に『賛成』である。
 憲法記念日に私なりに『憲法』についてネット検索などやってみた。
 取っている新聞は朝日なので、この新聞の論調は間違いなく、
 『憲法改正反対』の論調で貫かれているのは仕方がないのかも知れぬが、
 各紙の調査の趨勢は、『憲法改正・賛成』が世の趨勢なのだろう。
 
一般論だが、世界のどの国も憲法など改正されるのが普通なのである。
 戦後アメリカは6回、カナダは17回、フランスは27回、ドイツは59回、中國・韓国が9回というこんな記事もあった。
  
  制定以来74年、この資料の時は70年だったが、
  1回も改正されていないのは日本が最長なのである。
 
★『憲法改正』は、国民の半数以上が『賛成』なのだが、
 それでも『憲法改正』がムツカシイのは、
 『衆参両院で総議員の3分の2以上の賛成』がなければ、
 『改正の発議すらできない』からである。
 現在の『日本国憲法』は当時のGHQが『改定がムツカシイ』ように仕組んだからだろう。
 これにも諸説があるようだが、普通に考えるとこのようなことから、
 『両院議員の3分の2以上の賛成』という規定があるのだと思う。
 これが『憲法改正』をムツカシイものにしていることは間違いないのだが、
 国民の半数以上が『改憲』を望んでも、それが直ぐ実現しないのは、
 国民投票以前の『議員投票』がムツカシイからだろう。
 制定後74年、日本の立場も変わったし、世界の情勢も変わっている。
 安倍さんは『憲法改正』に熱心だったが、菅さんはそうでもないようだ。
 憲法記念日に『憲法改正問題』を考えている。
 自分の国は『自分で守る』普通のことだと思うが、
 アメリカ頼りで、それが出来ていないのが問題だとは思うのだが・・・
いろいろとムツカシことが多いので、
 こんな問題こそ国のリーダーは明確な理念を持って国民をリードすべきだと思うのである。
2021年5月3日

ゴールデンウイーク ひらど満開の季節

投稿者 : rfuruya

★ 桜もそうだが、花が咲くとこんなに桜があったのかと思ったりするが、
 『ひらどつつじ』もいつもは全然目立たないのに、
 花が咲くと様変わりして、見事な景観になる。
 そんなゴールデンウイークのひらどの花盛りをカメラに収めてきた。
 これは我が町緑が丘のメイン通りに咲く『ひらど』である。
 毎年のことだが、『綺麗だな』と見入ってしまう。
 
★ 毎朝ジョッギングしている『三木総合防災公園
 その走るコース沿いに咲く『ひらどつつじ
 いつもは全く目立たないのに、こんなに沢山あったのだ。
 三木は桜も多いと思っていたが、『ひらどつつじ』の数も半端ではない。
  
 
三木は道路が結構広くて、その両側に『ひらどつつじ』が植えられているのだが、
 ほんとに何本あるのだろう?
 三木市役所の辺りも本当に沢山植えられている。
  
 

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