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ブログ

2022年5月24日

体力年齢は何歳かな?

投稿者 : rfuruya
★コロナになってしまって、三木市の体力測定も2018年以来行われていない。
 2018年9月だから、4年前85歳の時なのだが、
 その時出た「体力年令」は53歳だった。
  
 来年は90歳になるのだが、こんなに長く生きれるとは夢にも思っていなかったので、自分でもびっくりなのである。
 ただ、最近つくづく思うのだが、体力は維持されていて、
 「衰え」を全く感じないのは不思議で、
 是非「体力測定」を受けてみたいのだが、今年も実施されないのだろうか?
★ 若し今受けたなら、多分4年前と変わらない「53歳前後」と出るのではと勝手に思っているのだが、
 こんな記事が出ていたので読んでみた。
 
体力」とは、このように記述されている。
そもそも体力とはなにか?
要するに、健康に生活するための体力と、運動をする体力の2つの意味が、体力という言葉に含まれています。
運動をする体力は、簡単にいうと、体力テストや身体測定で数値化できる能力のことで、持久力、瞬発力、筋力などは、20mのシャトルラン、反復横跳び、上体起こしなどの種目で測定できるという。
日常の生活動作をスムーズにしてくれるのが、柔軟性の高さで、柔軟性があれば、筋肉や関節の負担を減らし、けがを予防できます。
運動をする体力」については、
 持久力・瞬発力・筋力・柔軟性などは、
 毎朝のスロージョッギングに最近は50メートルダッシュなども取り入れて、
 1時間半ほど、7km・1万歩以上動いているので、大丈夫だと思っている。
 基礎代謝の低下も体脂肪の増加につながるらしいが、
 現在、基礎代謝は1700ぐらいあるし、運動も足りてるし、
 柔軟性も毎日ストレッチを40分はやっているので、
 人生で一番柔らかい状態が保てていると思っている。
★ 毎日特にやることもないので運動もストレッチも欠かさず続けているのだが、
 ほんとに「人間の体力」など何歳になってもそんなに落ちずに維持できるのだろうか?
 年齢とともに「体力がなくなる」のが普通なのだろうが、
 少なくともこの5年間、「体力維持」が出来てると自分では思っている。
 運動の時間なども、昨年までの7000歩から今年は1万歩以上に上げたし、「体力年令」は若返っているのではと思っていて、我が家の「」では、現在「74歳」と出るのである。
 昨年までは「75~76歳」だったから、少しだけだが、
 衰えるよりもむしろ向上しているのではと思ったりしている。
★今、問題があるとすれば、
 ちょっと「耳が遠くなった」のと
 昨年末から、右膝が痛くはないのだが、「違和感」があるので、
 今は整骨医に通って、筋肉をほぐして貰っている。
 それと「アタマ」かな?
 記憶力などは全く駄目だなと思っている。
 「体は元気で、アタマがダメ」になったら「一番問題だ」などと
 娘や家内に言われているのだが、
 「アタマの維持」のためにもこのブログなども毎日アップしているのである。
 いろいろあるが、もうすぐ90歳なのだが、
 「90歳らしくない高齢者」でありたいと頑張っているのである。
2022年5月23日

庭  雑感  その11  庭再生計画

投稿者 : rfuruya
★「庭再生計画」というと仰々しいが、今そんな計画を策定し実行中である。
 今年の1月にふとしたことから、庭に苔を植えたのがそのきっかけなのである。
 苔を植えてから、苔を育てるために水をやりだしたのだが、
 水の力は大したもので、庭全体の樹々が生き生きとしだしたし、
 特に顕著なのは薔薇で、健康に育っているという「シュート」がいっぱいなのである。
  
 シュートが出るということは、特につる薔薇は来年格段と大きくなり、
 立派な花を咲かせるということなのである。
 
  薔薇をやりかけて、20年以上にもなるが、
 こんなにシュートが発生したのは初めてと言ってもいい。
 我が家には10本以上の「つる薔薇」があるのだが、
つる薔薇」は枝さえ伸びれば、、どのようにでも「絵が描ける」のである。
 これは今年の「アンジェラ」だが、2年かけて空間を渡すことに成功している。
 
★そんなことで、来年は「つる薔薇」を中心に「庭再生計画」を実行中なのである。
 「苔庭」にしたので、苔が見えるように樹を小さくして
 根元に陽が当たるように殆どの樹を半分ぐらいに切ってしまったのである。
 この辺りの樹も半分ぐらいに切ってしまったのだが、
 その分「つる薔薇」を大きくすることが可能なのである。
 
 お解り難いとは思うが、
 来年の5月には、この辺り一面が薔薇で埋まるようになると思っている。
 1年後の計画だが、今から「スタート」しないと間に合わないのである。
 今までは樹中心に、その間に薔薇を育てていたのだが、
 それを逆にしようという計画なので「再生計画」と呼んでいる。
 この辺りの樹も、半分ぐらいに思い切って小さくしてしまった。
 来年は多分「3種類のつる薔薇」で埋まるだろうと思っている。
 
 要は枝が伸びたら、そこは薔薇の花になるので、
 今から秋にかけて「枝を延ばす」ことに集中し、その枝に日が当たるように、
 樹の枝を切ってしまったのである。
 果たして「庭再生計画」上手く実現するだろうか?
 来年の5月のために、このブログをアップしている。
 この写真の同じ場所の風景が変わっている筈である。
2022年5月22日

「どくだみ」がコンクリートを壊した

投稿者 : rfuruya
★「ドクダミ」は原産地が東アジアのドクダミ科での多年草で、
  独特な匂いでコンクリートの割れ目からも生えてくるくらい強く
 抜いても抜いても生えてくると言われたりするハーブ
 などとの紹介があるのだが、
    
 確かにその通りで、我が家の庭の裏手の溝にいっぱい生えていたのだが、
 とうとうホントにコンクリとを壊してしまったので、
 昨日はその後始末に大変だったのである。
 庭の裏手にはこんな細い溝があって、
 そこに生えていた「どくだみ」がコンクリートの細い壁を押しつぶしてしまったのである。
 そこには隙間から「どくだみ」がいっぱい生えていて、
 抜きようもなくて困っていたのだが、この左側の白いのがその根で、
 右側に引き揚げている薄いコンクリートの壁を倒してしまったのである。
 今はこんなに綺麗になったが、
 ここまで仕上げるのには大変だったのである。
 まだ泥が湿っているので、乾いてからまだ残っているどくだみの根
 コンクリートの残骸の後始末などしようと思っている。
★ 庭木の剪定や草抜きなどは、そんなに労力も要らないのだが、
 こんな力仕事は89歳の高齢者には大変なのである。
 今は溝は綺麗になって何にもないのだが、そこには枯葉や泥などいっぱいだったのである。
 それを全部こんな道具で引き揚げてから、
 溝に水を流したので、こんなに綺麗にはなったのである。
 使い勝手がよく、簡単に泥を引き上げることが出来る。
 三木の金物で、その名も「まかせて泥あげ」とあってなかなか重宝しているのである。
 
 薄いコンクリートの板4枚分が壊れたのだが、
 壊れても特に機能上は問題もないようだから、
 コンクリートの壁を壊してくれて、むしろホットしているのである。
 2,3日してこの辺りが乾いたら、またその後始末をしようと思っているのだが、
 一番気になっているのは「どくだみ」がまた息を吹き返さないかということなのである。
 「残っている根」をどのようにしてとるかが問題なのである。
2022年5月21日

マスク    雑感

投稿者 : rfuruya
★コロナももう3年目に入った。
 コロナ対策=マスク と思うぐらいきっちりと「マスクをする」ことが守られてきた日本だが、
突然、国は「マスクをしなくていい」との見解を発表した。
    
政府見解によると、屋外では、周囲と2メートル以上の距離が確保できなくても、会話をほとんど行わない場合はマスクの着用は必要ないとした。具体的な事例として、徒歩での通勤など、屋外で他人とすれ違うような場合を挙げている。
 そんな見解が出たのだが、これだけ徹底された習慣のようになっているものが、
 街中でも「マスクなし」で歩くようなことにホントになるのだろうか?
 「自分だけマスク外すわけには」というこんな記事も流れた。
 
私自身のことを言うと、この3年間殆どマスクをしたことがない。
人にも会わない」からだとは思うが、
 マスクをつけるのは、医者に行くときと買い物に行くときぐらいで、
 毎朝行っている公園での「スロー・ジョッギング」にはマスクはしていない。
 広い公園で、人も少ないからだとは思うが、
 今までも半分以上の人が「マスクをしていない」状況だった。
 あんなに広い公園で、人も少ないのにそれでも「マスクをしている」人もいるのだが、
 政府のこんな見解が出たら、公園での「マスク姿」は見られなくなるかも知れない。
 国が「言っている」ので、買い物に行くときも「会話などしない」ので、
 今後は「マスクなし」で通そうと思うのだが、
 果たして、周囲の人はどんな反応をするのだろうか?
 もう暑くなるし、マスクなどしていたら息苦しいので、
 「私ははずすことにした
 今日から実行する。
2022年5月20日

古谷 仁 のこと

投稿者 : rfuruya
★ 古谷 仁は息子の長男だが、一人っ子だから、古谷の跡継ぎは孫・古谷だけである。
 その仁が突然、関西に出張なので三木に3日間ほど来るというメッセージが届いた。
 昨夜それも12時近くにやって来て、
 明日朝9時過ぎには帰るというので、実質は1日いただけである。
 世の中の孫と爺の関係はどんなことなのかよく解らぬが、
 私は息子のほうに古谷仁、娘の方には男ばかり3人、4人の孫たちがいるのだが、
 先方がどう思っているかは別にして、結構「トモダチ」のような関係である。
 今回も仁は何しにわざわざ三木まで来たのかよく解らないが、
 何となく顔を見に「遊びに来た」ようなところもある。
 ただ、実際は何をしてたかというと、
 いま流行りの「リモートワーク」なるものを朝から夕方まで結構熱心にやっていた。
 そんな「リモートワーク」を初めてみたのだが、
 私の机を使ってパソコンとアイパッドを並べて
 
会社の連中とのミーテングなどをやっていた。
 
 これがそのスケジュールのメモだが、
 ほんとに時間通りに夕方までやっていて、
 昼も30分しか時間がなくて、外食に行くこともできなかった。
 「リモートワーク」もなかなか大変である。
★ 仁は一応は慶応の湘南キャンパスを卒業したのだが、
 すぐには就職もせずに好きなダンスなどに凝っていて、
 そんなダンスの本なども自主出版などして、
 好きなように遊んでいて、どうするのかなと思っていたら、
 4年後ぐらいに突然 RECRUITに就職が決まったのである。
 何をやってるのか名刺を貰ったら「ソリューション推進室」で制作をやっているらしい。
 RECRUITでも、それなりにちゃんとやれてると自分でそう言っていたが、
 その傍ら「発酵」についての研究している「小倉ヒラク」さんのところを手伝って、
 
 こんなラジオ番組を創っているという。
 何を想ったのか、このプロジェクトはRECRUITに就職する前から続いているのである。
 そういう意味では「自分のやりたいようにやる」というところは、
 おじんの性格を受け継いでいるのかも知れない。
 リモートワークの合間に、庭におりて写真を撮っていたが、
 こんな写真を撮っていたようである。
そして Twitter にこのように投稿していた。
  
 今年1月から苔を植えた庭「綺麗になった」と褒めてくれた。
 孫にでも褒めてもらえると「嬉しい」ものである。
 今回は大阪への出張なので、
 いつものように伊丹からの飛行機ではなく
 新大阪からの新幹線で鎌倉に戻るとか。
 今回はホントにずっと「リモートワーク」で、
 外食などする時間もなかったのだが、
 孫が会社の仕事をする姿などが見れてよかったなと思っている。
 ミーテングで話している内容までは解らなかったが、
 相手も若い人ばかりで楽しそうだった。
 それにしても「会社での働き方」も変わったものである。
 ほんの短い滞在だったが、
  今度はいつやってくるのだろう。
2022年5月19日

体重70k台になるだろうか?

投稿者 : rfuruya
★ 今年の正月には私は昨年11月にひざを痛めて、朝のジョッギングも止めていたこともあって、
 1月4日の日記を見ると体重は85.6kgも記録しているのである。
 そんな85.6kgの体重は如何にも重すぎるし、
 スロージョッギングを再開しようかなどと思ったのである。
 なぜそんなことを思いだしたのかというと、
 孫・古谷仁が昨日突然、「会社の出張で関西に行くのだが3日ほど泊めて頂けるか」とメッセージが届いたのである。
 今年の正月に三木に来ていたことをすっかり忘れていて、
 前回はいつ来たのかなと調べたら、今年の元旦は三木にいたのである。
 古谷仁だけではなくて、娘のほうの長男・門野力也もいて、
 そんなこともあったので、食い過ぎたのかも知れない。
 昨今は何でも忘れてしまうものである
 いま夜の7時だが、10時ごろやって来るらしい。
★ それは兎も角、1月以来スロージョッギンは昨年度の7000歩から1万歩にアップした効果が出て
実は1昨日は79.9kgを記録したのだが、それは1日だけで今日は80.5kgに戻ってはいる。
 5か月経って、その間毎月1kgの減量が出来たことになる。
 そんなトレンドだから、何とか70k台を目指してみたい
 若しそれが実現したら20年ぶりのことなのである。
 孫・古谷仁とは直接何の関係もないのだが、
 新春に減量しようと思ったときにもたまたまいたし、
 今回も「70k台を目指そう」と目標を立てる時に横にいることになる。
 何事も「理屈をつけてやる」ほうが実現性があるのかも知れない。
 そんな訳の分からぬことを思いながら、このブログを書いている。
  今日も1万歩を越えて12000歩ほどの実績だし、
  
  この10日間ほどの実績を見ても12000歩に近いので、
  何とかこのペースを続けたら、自然に体重70k台は実現するのではなかろうか?
  
  こんな実績が続いているのは
  毎朝スロージョッギングする三木総合防災公園の環境が雄大で、
  そんないい環境の中だから、気持ちよく走れているのだと思う。
  
 この次、孫・古谷仁に会うのはいつになるのか解らぬが、
 その時までには「70k台」を間違いなく実現しておきたいと思っている。
2022年5月18日

庭  雑感  その10   苔と草

投稿者 : rfuruya
★ このところ毎日庭仕事が忙しい。
 一つは薔薇の季節で花柄積みや枝の整枝、水遣り等々、
 もう一つが今年になって植えた苔の管理というか草抜きである。
 庭の殆ど全部に苔を植えたのだが、
 草が生えたのでは、苔の値打ちもないので草抜きを心掛けてはいるのだが、
 苔を植えた場所のすべての草を抜くことは至難である。
 そんなことで特に庭の3か所だけは何とか苔の上に草が生えないように、
 毎日草抜きを欠かしていない。
 この2か所はまず草がないように、抜いているのだが、
 それでも毎日草は芽を出すので、双葉のうちに抜いている
   
 こんな状態で、まず草は目立たない。
 
 こちらの方も、何とか草が生えていない状況が保てている。
 もう1か所が入り口のガレージの横で、
 こんな長細い立地だが、石積みの上なので、
 立ったまま草が抜けるのである。
 
 そんなことで、ここも毎日草抜きをしているので
 全くとはいわぬが、殆ど草は生えていない、
★ 草抜きをしてみて、初めて解ったのだが、草は毎日新しい双葉の芽を出すのである。
 そんな双葉が結構な数で、ガレージの横の細長い立地で毎日午前と午後に、
 50本づつ抜くことにしていて、
 これでやっと草が生えていない状況が保てているのである。
 「草抜き」というつまらぬ作業だが、
 やりかけてみると結構オモシロイ。
 それは「草をはやさない」という目標があるからだと思う。
 毎日「草と勝負」しているようなところがあって、
 そのうち、今地中にある種も尽きるだろうから、
 「草との勝負」に勝てると勝手に思っているのである。
 何でもやりかけると興味が湧くから不思議である。
 ほんとに地中の種が尽きるという「私の仮説」は当たっているのだろうか?
2022年5月17日

クローバー  雑感

投稿者 : rfuruya
★ 毎朝スロー・ジョッギングに行く三木総合防災公園は芝生の広場がいっぱいなのだが、この数年芝生にクローバーが生えだした。
 その繁殖力は旺盛で林間広場などはこの1.2年で
 芝生広場がクローバーで埋め尽くされてしまった。
 こんな状況なのである。
 
 反対側もクローバーで芝生の面影はなくなってしまった。
 まさに密集状態で
 根は繋がってしまっているから、抜きようがない。
★ 広大な公園だが、毎日数人の方が手入れをされている。
  今日も別の広場の草刈りをやっていたが、
  ここも一部はクローバーが生えているから放っておくとどんどん広がる。
  「クローバー対策」をどのように考えておられるのだろうか?
  
 この広場はまだクローバはほんの一部だが
 林間広場のようになってしまうと「どうしようもなくなってしまう
 林間広場もほんとにこの2年ほどで一変してしまったのである。
 今後クローバー対策をどうされるのか?
 ほんとに心配なのである。
 ネットで調べてみるとこのような記述があった。
 「クローバーはかわいらしい見た目をしていますが、繁殖力が強い雑草です。この雑草をそのままにしておくと、あっという間に芝生を覆ってしまいます。刈っても抜いてもすぐ伸びてくるこの雑草に、手をわずらわせてしまっている方も多いのではないでしょうか。」
 対策としては「除草剤」があるらしいが、
 果たして県の公園が「除草剤」を使うことが出来るのだろうか?
★「要らぬ心配」のようにも思うのだが、
 最近庭の「草抜き」をやりかけて、一番問題なのがクローバーなのである。
 先日来一生懸命抜いてやっと今は少なくなったが、
 放っておくと直ぐ増えそうである。
 我が家の場合はまだこんな状態で、まだそんなに密集はしていない。
 抜いてもこれくらいだから、何とかなりそうだが、
 
 防災の公園のように密集しないように気を付けたいと思っているのである。
2022年5月16日

5月の我が家の花たち

投稿者 : rfuruya
★ 花などに興味を持ち出したのは、
 定年後薔薇を育てだしてからだと思うが、
 四季折々ずっと花が絶えないのは不思議と言えば不思議である。
 我が家の場合は薔薇が中心になっているので、
 やはり5月が一番華やかだと言っていい。
 薔薇の中でも一段と華やかな「ピエールドロンサール」これは見事と言っていい。
 一輪だけでも存在感がある。
 つる薔薇だが親株は枯れてしまって、今ある2本はいずれも挿し木から育てたものである。
 
 アンジェラも咲きだした。
 
 昨年から池の上を横断し始めたのだが、
 今年は渡りきることが出来た様である。
 つる薔薇はこんな仕掛けが出来るところがオモシロイ。
 
 この辺り、池のカラーもアヤメも咲きだして華やかである。
 カラーは鉢植えにして、そのまま池に沈めているのだが、
 陸上で育てる2倍くらい大きな花を咲かせるのである。
 
  姫スイレンも咲きだした。
 いつもは水連に押されてしまって、「姫スイレン」の花は咲かないのだが、
 今年は水連の葉を少なくして「姫スイレン」に陽が当たるようにしたら、
 やはりお日様の威力で、「花開いた」のである。
 
★ 「京鹿の子」もまだこんな蕾だが、
 これが一斉に咲きだす頃が一番華やかな時期かも知れない。
  
 一番最初に咲きだしたつる薔薇だが、
 もう2度目のつぼみの時期になったので、
 今の花たちは切ってしまうことになるだろう。
 結構な本数なので、5月は毎日「花柄積み」で忙しく過ごしている。
2022年5月15日

大相撲夏場所 誰が優勝するのだろう?

投稿者 : rfuruya
★大相撲に関心が無かったわけではないのだが、
 よく見だしたのは「コロナ時代」になってからだという気がする。
 まだ横綱白鵬の時代だった。
 以来毎場所テレビで大相撲を観るようになった。
 そんなに熱烈に応援している力士もいないのだが、好きな力士はいっぱいいる。
 海外出身の力士も日本に国籍を移した人も多いようだが、
 モンゴルの力士たちも、如何にも外国出身とわかる栃ノ心碧山など、
 日本人以上に応援しているようなところがある。
 こんな海外出身の力士たちが大相撲を面白くしているように思うからである。
★ 5月場所なのに「夏場所」といい、真夏に行われる7月場所は「古屋場所」というのはなぜだろう?
 その「夏場所」も全勝力士はいなくなって、
 誰が優勝するのか解らなくなってきた。
 応援しているというよりも「好きな力士」は沢山いて
 「栃ノ心」も好きだし、「碧山」も好きである。
 「栃ノ心」はあの体格が魅力的だし、
  
 「碧山」は何となく人が好さそうである。
 全勝で来ていたのに負けてしまった。
 
 「好きな力士」はほかにもいっぱいいて、
 「阿炎」もあの四股が綺麗で好きな力士である。
  
 この夏場所も明日が中日だが、
 全勝はいなくて1敗が碧山・佐田の海の2人、
 2敗が照ノ富士を含めて6人もいる混戦だから、
 誰が優勝するのか解らない。
 「優勝して欲しい」という熱烈な贔屓力士はいないのだが、
  この力士たちはみんな好きである。
  3敗力士もまだまだ優勝圏内だと思うので、
 「誰が優勝するのか」非常に面白い後半戦になったので、
  夕方の相撲のテレビを観るのが楽しみである。
  大相撲夏場所 誰が優勝するのだろう?
 
 
  

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