一般情報、ニュース、お知らせ

2022年7月22日

蝉は山の中にはいないのかな?  2

投稿者 : rfuruya
★暑くなって日陰の多い協同学苑で走っているのだが、
 桜並木では蝉しぐれがやかましいほどだが、山道では全然声が聞こえない。
 ほんとに山の中には蝉はいないのか?
 チェックする意味を含めて、久しぶりに三木総合防災公園に行ってみた。
 こんな山道では虫の声はするのだが、蝉の声は聞こえない。
 やはり山の中には蝉はいないようである。
  
  こんな人が多い広場の方では蝉の声が聞こえたし、
 やはり桜並木では蝉しぐれが聞かれた。
★ネットで調べてみると、クマゼミやアブラゼミは街に近いところに居るらしい。
蝉の好む樹も決まっていて
●アブラゼミ… サクラ、ケヤキ、モミ、成虫はサクラ、
●クマゼミ…  サクラ、ケヤキ、センダン、ホルトノキ、キンモクセイ
●ミンミンゼミ…サクラ、モミ、ケヤキ
●ニイニイゼミ…サクラ、ケヤキ、エノキ、マツ、モミ
サクラの多い遊歩道や団地周辺では連日大音量で騒がしいと書かれていたので
やはり、『さくら並木』は蝉の定住地であるらしい。
★蝉の声を訪ねて約1万歩、歩きまわって確かめてきた。
 公園広場辺りでは鳴き声が聞こえるのに、
 ちょっとはずれた山近い外周路では、蝉の声は聞こえなかったのである。
 
 公園から戻って、我が家ではこんなクマゼミが鳴いていた。
 確かに『クマゼミ』は住宅街にいるのである。
長い人生だが、こんなことチェックしたのは今年が初めてのことである。
2022年7月21日

日本の食い物

投稿者 : rfuruya
★ 日本独特の食べ物に『うどんと蕎麦』がある。
 7月になってアメリカから娘が日本に遊びに来たので外食が増えたのだが、
 昨日は蕎麦屋に行くことにした。
 私自身も蕎麦屋に行くのは久しぶりのことである。
 11時開店に11時前から並んで入店した。
 三木にも結構大きな蕎麦屋さんがある。
 
 30分後には殆ど満席になったが、
 注文するころはこん状態だった。
 私と家内とは『天ぷら蕎麦』を
 娘は違うそばを『大盛り』で頼んでいた。
★先日はゴルフの打ち放しの帰りに『うどん屋』にも行ったのだが、
 『うどん屋』は2回目なのである。
 
 蕎麦もうどんも日本独特の食い物で、
 別に贅沢な食事でもなく、普通によく食べられる食い物だが、
 肉文化のアメリカではなかなか食する機会もないようなのである。
 仮にあったとしても、日本のように手軽に食いに行くことは出来ないようで、7月末近くまでいるのだがもう一度行くかも知れない。
 2年ほど前だったがアメリカの孫が来た時には、
   帰国前に2日も続けて丸亀製麺に行ったこともある。
★ 日本の食文化は結構豊かだが、
 それを代表するのが『蕎麦とうどんと寿司』かも知れない。
 娘が注文したのは、蕎麦に『太巻き』が付いていた。
 お土産にそんなお寿司も買って帰ったので、
 夕食はそれで済ませたりした。
 
 この週末には、鎌倉から息子も戻ってくる。
 そんなことで、また外食の機会もあるのだろうが、
 多分、それは『焼肉』になるだろう。
 
  焼肉は韓国が本場だが、
  日本の中でも昨今は『日本の食べ物』として定着したと言っていい。
  娘が帰国したお陰で、7月は外食の機会がめっちゃ増えたし、
  私も『日本の食い物』を沢山食うことが出来そうである。
2022年7月20日

コロナはどうなるのだろうか?

投稿者 : rfuruya
★ 2020年にスタートしたコロナももう3年目に入って、
 一時は終息するのかと思ったのだが、ここにきてまた急激に増えている。
 3年も経つと、慣れの部分もあって
 最近の急激な増加は、今までとはちょっと違った傾向のようにも見えるが、
 あまり大きく取り上げたりもしなくなった。
 
  一時は街の人影もなかったような時期もあったが、
 今は 京都の山鉾巡行が7月17日、京都市中心部で3年ぶりに行われて、
 こんな状況のようである。
  
  これではコロナも減らないなと思ったりもする。
★ ただインフルエンザなどと比べて、いろいろ言われたりしているが、
 どちらがどうなのかよく解らないというのが正直な感想なのである。
 私自身のことでいえば、7月末には4回目のワクチン接種が決まっていて、
 4回目を打てば、何とかまた当分は大丈夫なのかな?
 とそんな素人の発想なのだが、果たしてどうなのだろう?
 国もマスコミの論調も、大丈夫とも言わないし、
 めちゃくちゃ危ないとも言わないので、
 『何とかなるのかな』と思っているのが、現状なのである。
 身近な知人にもコロナに罹った方もおられるのだが、
 そんなに大したことにはなっていないのだが、
 『高齢者は危ない』と言われるので、
 間違いなく『高齢者』ではあるので、
 このところの急激な増加傾向は気になっているところである。
 もうすこし明快に国でも、専門家でも、マスコミでも、
 断定的に見解を述べてくれればいいのだが、
 どの見解ももう一つ『はっきりしない』のが現状だと思っている。
 新ウイルスなので「仕方がない」のかな?
2022年7月19日

雨の被害 いろいろ

投稿者 : rfuruya
★兵庫県の播磨地区は本当に雨の少ないところである。
 このところ日本各地で雨の被害のニュースが続いているのだが、
 三木辺りは全然と言っていいほど大雨にはならない。
 今住んでいる地域は緩やかなかっての丘陵地帯を開拓したところなので
 緩やかな勾配があり、仮に大雨になっても水の溜まりようがないので安心である。
 平地のこんな状況を見るとこれはどうしようもなく大変だなと思う。
 
 平地では水がたまるし、急こう配の山すそではがけ崩れの被害が出る。
 
 こんな状況を見ると、水害もなく山くずれの心配もない地域に住んでいて、
 本当によかったと思うのだが、
 この土地を購入して家を建てた時には、
 こんな水害や山崩れのことなど一切アタマになかったし、
 ただ、当時は日本国中住宅建設ブームで、
 どこかの土地を買って家を建てるのがサラリーマンの夢だった時代なのである。
★ そんな雨の被害のことなど一切アタマにはなかったので
 『運がよかった』と言わざるを得ないのである。
 そういう意味では、人生、自然に生きてきたが『運がよかった人生』と言えるのだろう。
 それにしても『よく降る雨』である。
 梅雨が終ってからのほうが、雨続きで、
 夏のかんかん照りの太陽はこのところご無沙汰なのである。
 異常気象としか言いようがないが、
 カンカン照りの暑さも大変だが、こう雨が降ると、夏はやはり暑いほうが普通だなと思ってしまうのである。
2022年7月18日

蝉は山の中にはいないのかな?

投稿者 : rfuruya
★7月になってから、朝のスロージョッギングを日蔭の多い協同学苑にしているのだが、蝉しぐれというか蝉の鳴き声が聞こえるのだが、
 それは住宅地に面している桜並木の辺りである。
 
 この並木道が1kmほどあるのだが、そこでは絶えることなく蝉が鳴いているのに、
 山道に入ると全然鳴き声は聞こえないのである。
 桜並木の蝉の鳴き声がウソのような静けさである。
 こちらも山に面した竹藪だが、ここでも蝉の声は聞こえない。
★ 蝉は山にはいないのかなとネットで調べてみたら、
 
 このように書かれていて、山にもいると書かれている。
 『平地から丘陵地に生息しています。 サクラ類やケヤキ、マツ類などの樹林で見ることができます。 北海道、本州、四国に分布し、7月から8月に発生する中型のセミです。 北海道や東北地方では平地から低山地に生息していますが、関東地方以西では標高1,000m前後の山地に生息しています。 』
 確かに『さくら並木』にはいっぱいなのである。
 三木のこの辺りの山だけにいないのかなと思ったりするのだが、
 つまらぬことだが気になりだすと気になるのである。
2022年7月17日

高齢者のための 郊外型住宅団地再生計画

投稿者 : rfuruya
大和ハウス工業三木市は、私が今住んでいる「緑が丘ネオポリス」で、
高齢化率約40%と高齢化する地域住民と、新たに流入する若い人たちが安心して快適に過ごせるために、既存住宅団地の再生事業に取り組む計画を持っている。
高齢者の住むのに便利な新しい街を創出しようというもので、
その候補地として協同学苑横のこんな土地が候補に挙がっている。
 我が家からも歩いて5分ぐらいだし、
 最近毎朝行っている協同学苑のすぐ隣なのでその写真を撮ってきた。
 
 すでにその地域を示すこのような垣根も造られて、
 工事は未着手だが計画は進んでいるのだろう
  このプロジェクトのためなのか、こんな建物も立てられていて
 協同学苑側の境界の辺りも整備が進んでいる。
 これは協同学苑内から見たところだが、
 敷地内にあった樹が伐採されて積まれている。
 工事はいつから始まるのだろうか?
★ 将来のことだが、どんどん高齢化して『独り住まいの高齢者』などは
 現在の家に一人で住むのも大変だし、
 そんな高齢者のための街として新しく創られるこの街は、
 具体的にはどのようなものになるのかは定かではないのだが、
 何となく期待するところもあるような気がする。
 例えば、我が家でも母も子供もいた頃に建てたので、
 いま家内と二人では、2階は全く空き部屋だし、
 仮に『独り』になったら、広すぎて困ってしまうかも知れない。
 今回できる街そのものが、明確に『高齢者のために』と目的が明確なので、
 いろんな意味で『便利に』出来るのだろうと思っている。
 若しあと5年以内に出来たとしたら『お世話になるかも』などと思いながら、毎朝眺めているのである。
 工事が始まれば、意外に早く進むかも知れないと期待しているのである。
2022年7月16日

コンシンネを育てる

投稿者 : rfuruya
★我が家にコンシンネが来たのはもう10年も前かも知れぬ。
 これは何年か前の写真だが園芸店で買ってきた親木なのだが、
 昨年の冬、玄関の寒いところに置いていたら弱ってしまって、
 こんなに元気だったのに多分今年の冬には持たないまでに衰弱してしまった。
 
  これは挿し木から育てたコンシンネだが、
 もう何年になるだろうか。
 二股になっているところは、そこで切ったということで、
 横に植わっているのはその切った枝である。
 左は去年で、右は今年の春である。
 春切ったところからはまた新しい芽吹きがあって今新しい枝になりかけている。
 
このコンシンネの主枝を今日切ってしまったら、
こんな形になった。
今はおかしな形だが、あと2か月もすれば多分そこから2本の枝になる。
 こんな形になることを夢見ていて、
 ひょっとすると3本出るかも知れない。
 その枝が来年成長したら、またどれかを切って形を整えたいと思っている。
 これが切った先の枝で挿し木にした。
 多分間違いなく、元気に育つので来年また形を考えようと思っている。
★園芸もこのように新しく創って行けば楽しみも増えるのである。
 これは昨年からだが、今はこんなになっている。
 右が昨年切って挿し木にしたのだが
 4月末に切ったら、最近芽が出て2本になった。
 左は、4月に切った枝でそのまま挿し木にしたら元気に育っている。
 多分あと2か月先、9月には新しい形になっていると思っている。
 今日切って挿し木したコンシンネも来年の春には先を切って、
 そこからできれば3本の芽が出ればいいなと思っている。
 3本の枝が出れば大成功である。
 
 これは出来たら盆栽風に小さく育てたいので、
 どんな形がいいのか、いろいろ考えているところである。
 15度以下の気温は嫌うようなので、
 今年の冬は弱らせないように、注意しようと思っている。
2022年7月15日

Facebook の『いいね』  雑感

投稿者 : rfuruya
★このブログにも『いいね』を頂いているのだが、
 そのまま転写するFacebook には毎日数多くの『いいね』を頂いている。
 多い時には100を超すのだが、
 Facebook のトモダチもいろいろなのだが、
 現役時代から面識のある人は意外に少なくて、身内を含めても15%ぐらいで、
 圧倒的に引退後であった人が多いのだが。
 そのうちお会いしたことのある方が40%
 全くネット上でのお付き合いの方が45%ぐらいの比率なのである。
 ● A 現役時代からお付き合いのある人や身内      15%
 ● B 引退後出会った人で、会ったことのある人     40%
 ● C 引退後ネットで出会って会ったことがない人    45%%
★ 分類すると以上のようなことなのだが、
 『いいね』が並ぶ順番は毎回同じでもないのだが、
 どのようにしてこんな順番になるのか?
 意外に15%しかいないAの現役時代からお付き合いのあるかたや、
 身内が圧倒的なのである。
 Facebook がどうしてこれを読み分けているのか不思議である。
  
 どちらもTOP に並んでいる『吉田純一』さんは現役時代から現在も密接なお付き合いだし、多分コメントを頂く回数が多いからだと思う。
仲さんを除いてはお逢いしたことがある方たちである。
Tad Kadono と 石井楠見雅子さんは親戚だが、それが解るのだろうか?
  こちらのほうは、三木の井上章二さんと息子を除いては、
  みんなカワサキ関連なのである。
  このような並び方を見ると、何となく密接な関係のある方が上位に来るのかなと思ったりもするのだが、
  そればかりではないようだし、よく解らないのである。
  こんな『何でもないこと』に何となく関心を持ったりするのは、
 私独特の『好奇心』かも知れない。
 皆さんは、こんなことには無関心なのだろうか?
2022年7月14日

病院で先生に元気ですねと言われた

投稿者 : rfuruya
★ 昨年11月に突然膝が痛くて歩くことも出来なくなって、
 救急車で病院まで運ばれたことがある。
 痛みはその日だけで、大層に松葉杖なども付いていたのだが、
 10日ほどで元通りになった。
 1月からは朝のスロージョッギングも再開して、
 その後は特に問題もなかったのだが、3月に診察があり、
 念のため7月にもう一度『診る』ことになっていたのである。
 そんなことで昨日は朝から三木山陽病院に行ってきた。
 9時半の予約だったので、受付NO.113番だが予定通りの診察だった。
 
 こんな診察室で、
 私のカルテも一応はある。
  先生は開口一番『元気だね』と言われませんかと仰るのである。
 『男性で89歳でこんなに元気なのは珍しい』と膝のことはそっちのけで
  こんな会話から始まったのである。
  膝のほうは、今のところ特に痛みもないので、
 『診察はこれで終わり』また痛くなるようなことがあったらいらっしゃいと
 ものの5分ほどの診察だった。
★ 受付番号は113番なのに、会計は27番目で、
 ほんとに短時間で診察は終わり9時半の予約だったが、
 9時40分には病院を出たのである。
 
 最近はどこも自動精算だが、
 簡単なのだが、これが苦手で横にいた係の女性に教えても貰っての精算、
 因みに金額は130円だった。
 あと悪いところと言えば、右耳の聞こえが悪いのだが、
 いま補聴器をどうするか、考えているところである。
 耳鼻科の先生は「補聴器を付けるほどでもない」と仰るのだが・・・
 その他は特にどこも気になるところはなくて、自分でも不思議に思うほど元気なのである。
 これは最近の血液検査だが、すべてフェアウエイを通っていて、
 何の問題もないのである。
 特に健康に留意している訳でもないのにホントに不思議である。
   
2022年7月13日

メダカ 紅帝

投稿者 : rfuruya
★メダカにもハマっているのだが、
 紅帝というこんなメダカがいる。
 
 5月の中旬にAmazon で買ったのだが、6月中頃から卵を産みだした。
 メダカは卵を産み始めると、ホントに毎日産むのだが、
 ほかのメダカは毎日何匹かの親メダカが卵を産み続けるので
 数にしたら300匹以上生まれていて池に放している。
 ただこの紅帝は、赤くて珍しいので別にしてこればかりの入れ物にコドモたちも入れている。
 まだ赤くはなっていないが、これは紅帝の子供たちである。
 
 毎日産むので、別にこんなバケツに卵を産み付けたホテイ草を浮かべておくと、十日ばかりでメダカが泳ぎだす。
 まだ3ミリぐらいだから見えにくいが20匹もいる。
 毎日その数が増えるのが楽しみである。
 
  まずは左側の黄色のバケツにホテイ草を入れておいて、
 子供が生まれだすと大きなほうのバケツに移している。
 親は二つがいいたのだが、
 ごく最近死んでしまって今は2匹だけである。
 ただ運よく雄雌で残ったので、今も毎日卵を産んでいる。
 
  分かりにくいが、これが卵が産み付けられたホテイ草である。
 果たして9月まで、この2匹生きて卵を産み続づけるだろうか?
 このまま子供たちも順調に育って、一冬越せば
 来年は沢山の紅帝が泳ぎ回るだろうし、
 更に数も増えるだろうと楽しみなのである。
★ 入れ物が6つ並んでいるが、
 手前の左は沢山の親メダカがいて、毎日雑種だが卵を産み続ける。
 その右は7月に生まれているメダカ、
 その奥の左は6月に生まれたメダカが100匹以上入っている。
 そしてその右の少し小さな器に紅帝のつがいが入っていて、
 その奥のバケツがそのコドモたちなのである。
  
 結構毎日世話が忙しい。

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