さるとるさんの『たけとり物語』から
三木のメンバーの『さるとる』さんは、活発である。
年中動いていないと気がすまない。止まると倒れてしまうのかも知れない。
そんな『さるとる』さんたちが、今度は『たけとり物語』と、三木の竹を生かしたプロジェクトを立ち上げるようである。
それを見つけたkwakkyさんが、こんなブログで応じている。
そのコメントでさるとるさんが『おもしろいです。
まだ、なんも決まってませんから、それ、是非、やりましょ!』と応じている。
こんな風に絡んで行けば面白い。
『1300年前の古代の窯』も 『潮流発電のプロジェクト』も みんなどんどんつながってゆく。
末端の会員さんのレベルが動けば、ネットの世界は直ぐ機能することが出来る。これがネットのよさである。
このNPOをうま利用すれば、もっと面白くなるはずである。
どんな風に利用すればいいのか?それを考えて欲しいのである。
メンバーが会員と言う明確なもので固定できる。団体会員と言う仲間としてみんなが意識できる。それだけで繋がりやすくなるはずである。
こういう仕組みが、『いざ、必要』と言うときに、ネットの上で話が出来て『繋ぐことが出来る』と思っている。仮に離れていてもネットの世界では距離など関係ないはずである。
ぼっけもん修さんが、『秋祭り、三木、新開地、』というブログをアップされている




































































































