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『二輪文化を伝える会』トークショー
『二輪文化を伝える会』のトークショー、聴いてみませんか?
こちらのサイトから聴くことが出来ます。
聴くのはたっぷり1時間も掛りますが、見るだけなら、数分で大丈夫です。
是非クリックしてみてください。
楽しい世界が広がります。
Facebook の『いいね』の数
Facebookページに『いいね』の数を増やすのは、なかなか難しいものです。
100に達するのはなかなか大変なのも事実です。
『KAWASAKI Z1 FAN CLUB』 も 『二輪文化を伝える会』 も そのFacebookページを持っていますが、
順調にその数を伸ばし続けています。
みなさん、未だ『いいね』をクリックしてなかったらこの際、クリックお願いします。
『KAWASAKI Z1 FAN CLUB』 は こちらです。
★NPO The Good Times もFacebook ページを持っていますがなかなか『いいね』伸びていません。
中の書き込みをサボっているからだと思います。
世界にはスゴイのがあって
Kawasaki USA は桁がはるかに違って、60万人です。
二輪文化を語る会
12月2日は今年最後の理事会であった。
『二輪文化を語る会』という特別プロジェクトの検討を中心の討議となった。
こんな二つのブログでその内容を紹介している。
● 一つは『今年最後の理事会でした』
● もう一つは『二輪文化を語る会』である。
今年はこの12月で終わって1月からは新しい年を迎えるのだが、
実質7月から新しい期を迎えるNPO The Good Times にとっては、4年目のちょうど前半が終わったところである。
そんな中間点を迎えて、4年目の最後の仕上げの6ヶ月を迎えることになる。
NPO The Good Times のFBページ 頑張ります
今朝は、 『Facebook ページ雑感』というこんなブログをアップしました。
KAWASAKI Z1 FAN CLUB
など は頑張ってるのですが、本家のNPO The Good Times がもう一つです。
少し頑張ってみようと思っています。
ご覧になってみて、『いいね』未だの方は是非、『いいね』をクリックしてみて下さい。
KAWASAKI Z1 FAN CLUB も 二輪文化を伝える会も
できたら
Ui Amerca も 異種異質異地域をみんな繋いで楽しくいい時を過ごそう も
よろしくお願いします。
二輪文化を伝える会 第1回トークショー
二輪文化を伝える会 第1回トークショー が11月10、11日の両日、東京品川でありました。
山本隆くんと二人がスピーカーを務めました。
ちょっと風変わりな異色のトークショーでしたが、なかなかの評価を頂いたのではと思います。
特別ゲストで、星野一義くんたち昔の仲間が援けてくれました。
そして、60おじさんこと山本隆くんのブログです。
第1回でしたが、なかなかよかったと思います。
みなさん、間違いなく満足されてお帰りになったと思います。
第2回は、来年2月、かってのスズキの名選手久保和夫さんをお迎えして開催されるようです。
by rfuruya
11月は忙しくなりそうです
いま解っているだけでも予定いっぱいです。
みんなNPO The Good Times の会員さんが主力で展開します。
まず11月2日は、こゆりさんから、こんな招待が届きました。加古川であります。
続いて11月3、4日は、きっとウマくいく輪
三木ホースランドパークで開催です。これは近く特別プロジェクトで展開します。
同じ日に三木金物まつりです。 会員さんたちがいろんなところでブ―スなど出店します。
翌週11月10、11日は、東京で『二輪文化を伝える会』のこんなトークショーがあります。
そして11月24日には、いよいよ『笑って遊ぼうミキランド』の第2回イベントです。
今回は、バイクもお手伝いすることになりました。
いろんな仲間たちが手伝います。
忙しいですが、忙しいことはいいことだと思っています。
by rfuruya
NPO The Good Times の 団体会員プロジェクト
『楽しくいい時を過ごそう』こんな活動を積極的に展開するグルー
こんなブログをアップし、ツイッターやFacebook に広報しています。
こんなに沢山の、団体を支援しています。
その支援額は650万円を超えています。
二輪文化を伝える会
二輪文化を伝える会の第1回のトークショ―が11月10、11日に東京で行われる。
そのスピーカーにお招きを頂いている。
かってのモトクロス全日本チャンピオン『山本隆くんがメインスピーカー』を務めることになっている。
カワサキのレースチームの中で『講釈師』と称された山本隆のレース理論と講釈は誠に絶妙なのである。この機会を是非お見逃しなきよう。
彼は星野一義のお師匠さんでもある。当時のチームメ―トの『星野と岡部能夫にも出てくるように、声をかけてみろ』と言ってあるが果たして出てくるだろうか? 星野インパルの金子豊でもいい。
エラそうに言っているが、『エラそうに言える仲』なのである。
こんなのはダメモトである。彼らが出てきても邪魔にはならない。お客さんは喜ぶはずである。
パ―テ―形式の軽い食事会もあるとか聞いてるので、いい雰囲気になればいい。
カワサキの当時のレーシングチームにはそんないい雰囲気があったのである。
前列左で大きな顔して坐っているのが岡部、後列で 遠慮がちに顔だけ出しているのが星野である。
1988年のカワサキのファクトリーOB会の時の写真、この時既に星野一義は日本一早い有名レーサーだったが、カワサキOBの中では清原明彦とともに末席に控えていた。
これは昨年、『カワサキの想い出、そして未来』BSも含めて、すべてのメーカーのレース関係者の顔が見える。
みんな気の置けない仲間なのである。この時も律儀な星野は、山本が声をかけたら翌日走行があるのに、わざわざ明石まで足を運んでくれた。
果たして、どんなことになるのだろうか?
山本隆が声を掛けることになっているのだが・・・・

































































































































