2022 11月

2022年11月30日

みかん いろいろ   雑感

投稿者 : rfuruya

★「最近のみかんは甘過ぎる」というような気がするし、昔に比べて高くなったなと感じたりする。

一般的にみかんは、甘い=糖度が高いものほど値段は上がるようで、
糖度が1度上がれば100円/kg上がる」などと言われているようだ。
 
甘さそこそこで酸味の残る甘酸っぱい味、
これがいわゆる昔ながらの懐かしいみかんの味なのだが、
酸味が少なくするために、収穫前に潅水を多量におこなうようなことをしているようで、
その結果、甘いんだけど物足りない味になっているのだとか。
★それは兎も角、みかんは、実が多くできる「成り年」と少なくできる「不成り年」を交互に繰り返す隔年結果性の強い果樹だとか。
 我が家にもみかんの樹があるのだが、
 昨年はいっぱいの実をつけたのに、今年はたった1っ個しか成っていない。
 
 みかんの樹の剪定方法もいろいろあるようで、
 「成り年の翌年は不要な枝を間引く程度にとどめ」とあったので殆ど何もしなかったのだが、
 結果は一個しか実がならなかった。
 逆に「不成り年の翌年は夏枝や秋枝を切り返して春枝を多く出させるようにする」とあるので、
 来年の春はちゃんと剪定して、多くのみかんが成ればいいと思っている。
★そんなことで、「みかんの成木~若木の剪定方法」をチェックしたら、
 大要以下のようなことだったので、
 来春の剪定のために記録しておくことにする。
  
●樹齢5年以上のみかんの成木の場合は不要な枝の「間引き剪定」が基本
●枝を付け根から切り落とし、日当たりを向上させるための剪定
●切り落とした方がよい不要な枝としては
  1. 枯れている枝
  2. 細い枝・混んだ枝
  3. 一箇所から数本の枝が出ている場合、元気なものを残して切り落とす
  4. 徒長枝・暴れ枝
  5. 春~夏に強く立ち上がった枝は、他の枝に栄養を分散させるために付け根から切り落とす
  6. 下に垂れている枝
  7. みかんの花芽は春枝や夏枝によくつきます。
  8. 前年の秋に伸びた枝にはつかないか、ついても結実しないことが多いので枝の付け根から切り落としてください。
ざっと一読したが、何となく解ったようで解らない。
全体に我が家の樹を見る限り「枝が込み過ぎている」とは思うのだが、
春にこの項をもう一度見て、「剪定する」ことにしたい。
来年はミカンがいっぱい成ることに期待である。
2022年11月29日

11月末の三木山森林公園

投稿者 : rfuruya
★ 毎年のことだが「11月末」には三木山森林公園紅葉を観に行くことにしている。
 公園の山全体もこんなに紅葉だし
 
  紅いところはこのように見事である。
ちょっと紅葉の遅い「もみじ谷」もその葉を紅く染めるからである。
 地面いっぱい、落ち葉で埋め尽くされている。
 谷あいの樹々の紅葉が素晴らしい。
 結構きついこんな登り道が続いて、この道は殆ど人は歩かない。
 果たして何歳までこの道を登れるだろうか?
  深い山の中はこのような大自然の紅葉で、
 なかなか普通では見られない景色だが、
  最後の登りは、こんな急こう配なのである。
 約4000歩の行程なのである。
 来年は90歳になるので、
 上るのではなく下ることにしようかとも思っているのだが、
 果たしてどうなるだろうか?
三木山森林公園は、かつては、普通に見られた、東播磨. 地域の里地・里山の復元を目指し、
森と暮らすがコンセプトの森林公園 で、
甲子園球場のおよそ20倍、80万平方メートルの広さなのである。
そんな舗装ではない地道の山道を約8000歩歩いて戻ってきた。
三木には公園はいくつもあるのだが、私が一番好きな公園は「三木山森林公園」なのである。
その名の通り「もみじ谷」以外も自然がいっぱい残されていて、日本でただ一つの広大な「自然公園」なのかも知れない。
2022年11月28日

スポーツの秋

投稿者 : rfuruya

 

★ まさに「スポーツの秋」の日曜日は午後からずっとテレビヲを観ていた。
 先ずは女子駅伝、資生堂の優勝に終わったが
 この3区の争いは壮絶でオモシロかった。
 日本のTop ランナーの走りは流石である。
 
★女子ゴルフの今季国内ツアー最終戦・JLPGAツアーチャンピオンシップリコーカップ最終日は首位で出た年間女王の山下美夢有が、通算15アンダーで並んだ勝みなみとのプレーオフを制し、今季5勝目を飾った。
史上16人目の年間メジャー2勝目となった。 目標にしていた年間平均ストローク60台を69.9714で達成し、日本選手では初の快挙。
さらに、最多年間獲得賞金も2億3502万967円だとか。
 小柄なのにすごいなと思う。
★ 大相撲千秋楽は高安・阿炎 ・貴景勝の3人による優勝決定巴戦となった。
阿炎は本割で高安と直接対決で高安を下して12勝3敗で優勝決定戦へと持ち込んで、
決定戦でも高安、貴景勝に2連勝して3場所連続の平幕優勝は史上初となった。
     
  高安の優勝かなと思っていたが、
 千秋楽の阿炎の頑張りは素晴らしかった。
 横綱休場だったが、なかなかオモシロイ場所だったと言えるだろう。
★ 最後にあったワールドカップの第2戦では
 日本代表はコスタリカを一方的に押していたのにまさかの痛恨の黒星で、
 一転して2大会連続となる決勝トーナメント進出に暗雲が垂れ込めた。
 こんなことがあるからサッカーはムツカシイ。
  
 日本代表が勝っていれば非常に楽しい「スポーツの1日」だったのだが、
 最後の結果がもう一つなので、すっきりした気分では眠れなくなった。
 いずれにしても予選最後のスペイン戦の勝利を期待したい。
 日本もドイツに勝ったりしたので、
 強国スペインだが、その可能性は「無きにしもあらず」である。
2022年11月27日

クロバーは雑草なのか 花なのか?

投稿者 : rfuruya
クローバーを鉢で育ててる方もおられるようだし、
 Amazon ではクローバーを結構な値段で売っている。
 
 クロバーは雑草なのか 花なのか?
 私は クロバーは雑草だと思っていて、せっせと抜いてはいるのだが、
 この繁殖力は旺盛でなかなか、なくなったりはしないのである。
 全部抜いたと思っても、4.5日するとこのように芽を出してくる。
 見つけたら抜いているので、
 その生え方はこのように、芽を出したばかりなのだが、
 これを抜くのが結構大変なのである。
 普通の草のように手でそのまま抜くと途中でちぎれてしまって
 根が残るから、そこからまた新しい芽が生えてくる。
 こんな草抜き用の道具を使って、
 球根の様な根まで抜いてしまわぬとダメなのだが、
 小さくてもこのように根は結構深い。
 これが今日抜いたクローバーだが、
 根が深いのがお分かり頂けると思う。
 
 ただ、ご覧のように、我が家の庭にはクローバーは生えてはいるが、
 これくらい小さなレベルで、所謂「クローバーの生え方」にはなっていない。
 今年の春ごろまでは結構生えていたのだが、
 草抜きを日課にするような生活に変えたら、今は何とかなっている。
 ただ、これは「クロバーとの戦い」のようなことになっているので、
 全く「絶滅する」まで頑張ってみたい。
 こんな青い花の咲くクローバーは、
 買えば2000円以上もするのである。
2022年11月26日

秋の防災公園 11000歩

投稿者 : rfuruya
秋の防災公園の写真を撮りながら歩いていたら11000歩になった。
 約1時間半の行程だが、それでも公園を全部回った訳ではない。
 それくらい広大なのである。
 もみじもあるし青葉もある。
 
 これは秋らしい風景である。
 これはまさに紅葉。
 こんな写真を撮りながら歩く。
  谷間も紅葉しているし、
  その反対側はこんな風景が広がる。
 勾配15%のなだらかな坂を上ると
  林間広場に出る。
  何故かここだけはまだ葉を残している。
 遠くに見える山は神戸、そのはるか先が六甲山脈である。
 
 もう一度来た道を戻って、
  南の方のゲートボール広場を周り
 
 更に東の方を周って、車を置いた駐車場に戻ってきた。
  朝8時台は車も少ないし歩いている人も少ない。
  公園を借り切っている感じだが、
  スロー・ジョッギングで結構汗ばんだ朝のひと時である。
2022年11月25日

日本がドイツに勝った

投稿者 : rfuruya

★戦前は日本がドイツに勝つという予想も多かったが、

 それは「願い」や「期待」であって心底そう思っていた人は少なかったのではなか。
 1-0で終わった前半戦を見た限りでは、
 圧倒的にドイツが優勢で、殆ど日本の勝ちなどは考えられないような状況だった。
 それが結果は2-1の日本の逆転勝利なのである。
 サッカーはなかなかムツカシイスポーツだと思うが、
 今回の勝利は森保監督の采配の勝利であったような気がする。
 4バックと3バックでどれくらいの違いがあるのかもよくは解らぬが、
 少なくとも前半の日本とはチームが変わったような印象を受けたし、
 ここにあるように投入した堂安・浅野・三苫・南野が得点に絡んでの
 劇的な逆転劇だったのである。
 
  堂安の同点弾も素晴らしかったし、
 
  浅野の決勝点はそれ以上に素晴らしかった。
  
 こんなにチーム全体で喜びを表現するシーンも少ないのだが、
 それくらいに素晴らしい得点だった。
  
★ 私自身は野球をやっていたのだが、
 サッカーには中学校の神戸一中がサッカーの名門であったことから、
 10代の頃から関心は持っていたのだが、
 息子がサッカーをやりだしてからは、
 釜本・吉村・阿部などのいたヤンマーの試合もよく見たし、
 その阿部が監督をした関学に息子が入った当時からは本当にサッカーの試合もよく見たのだが、
 当時は現在とは全く違ったレベルだったような気がする。
 Jリーグが出来て、日本の選手も海外に進出し、
 今では本当に世界と戦える、そんなレベルになっているのだろう。
 今回のドイツ戦の勝利も運もあっただろうが、それなりの実力だったようにも思う。
 予選リーグはあと2戦のうち1勝すれば、念願のベスト8に近づくことになるのだろう。
 先ずは次の1戦に勝利することである。
 果たしてどんな結果になるのか?
 夢のベスト8が実現するかも知れない。
2022年11月24日

市政懇談会に出席して  雑感

投稿者 : rfuruya

私の生き方、考え方&意見

★昨日はこの緑ヶ丘地区の「市政懇談会」なるものに初めて出席してきた。
 この地区の自治会長さんに頼まれての出席で、
 提言としては、「三木山 あじさいフローラみきの小川に蛍を」というものだったが、
 非常にお役所らしいお答えは頂いたが
 それが実現するかどうかは市長以下の「三木市のやる気」一つなのである。
 三木市長の仲田さん以下市の部課長さんがずらりと並んでいるのだが、
 市民のいろんな提言に対しては、文字通り無難なお答えに終始して、
 「それを実現しよう」という意欲みたいなものは感じられなかった。
★2006年ごろの話だからもう15年ほど前になるのだが、
 当時は私も三木市政に関心を持っていて、
 「日本一美しいまちをめざそう」などの提言もしたのである。
 当時は市も民間の言うことを聞こうという姿勢もあったし、
 民間側の活動にも何となく迫力もあって、
 私が提言した「日本一美しいまちをめざそう」はすぐに取り上げられて、
 当時の三木市基本コンセプトにもなったし、それに基づいた広報活動なども展開されていたのである。
 今もなお、こんな看板だけは残されてはいるが、
 いまは三木市政そんな姿勢はどうも感じられないのである。
 
 でも、本当に三木は「日本一美しいまち」になる自然と環境はいまも存在していると私は思っている。
★ その頃一緒に活動していた仲間のうち何人かの方は
 今は市会議員になられていて、昨日もご挨拶だけはさせていただいた。
 物事はやはり本当に「やる気」でやらないと、
 「懇談会」などのレベルではなかなか実現はムツカシイなと思ったりした。
 私のこのブログは、そんな市会議員の方もご覧にはなるのだが、
 果たして、どんな感想をお持ちなのだろう?
 私自身も今は、それを実現しようというようなレベルではないので、
 昨日は「市政懇談会」なるものに1時間半ほどお付き合いをしただけなので、
 若しこれが「実現したり」したら、逆にびっくりしてしまうだろう。
 国政もそうだが、こんな地方の市政も同じように
 従来のあり方を踏襲しているだけで、一種の形だけの時間つぶしで、
 「何かを実現しよう」という意欲が感じられないのである。
 そう言う意味では「いい悪い」は別にして、
 私の生まれ故郷の「明石市の市長さん」はなかなかよかったなと思っている。
 物事は「あれくらいの迫力」がないと実現したりはしないものである。
2022年11月23日

昔の仲間たち  Kawasaki Let the Good Times roll !

投稿者 : rfuruya
★ 11月19日と20日の2日間にわたって行われた「カワサキZ50周年」は私にとっては「昔の仲間」との再会でもあった。
 今回のイベントは
 「日本二輪車文化協会会長」の吉田純一さん。
 元カワサキのワークスライダーで今回MFJの殿堂入りを果たした山本隆さん。
 それに私3人が発起人で、それぞれの関係から170人のメンバーが集まったのだが、
 私にとっては「カワサキの昔の仲間たち」に会えたのがホントによかった。
 Z50周年を祝う記念祭だから、
 大槻幸雄・稲村暁一のZ開発のお二人がメインゲストだった。
 大槻さんとは結構な頻度でお会いしているのだが、
 稲村さんとは久しぶりの再会だった。
 Zが世に出て50年なのだが、
 その10年以上も前からのおつき合いなのである。
 
 ちょうどZが国内に出たのは昭和48年春(1973)なのだが、
 その頃私は国内の近畿地区の販売担当で、
 新しい販売網・特約店制度をスタートさせたばかりの頃だった。
 その頃は現在とは全く違った販売組織で、
 全国に5万店もある自転車屋さんに、バイクを委託しての委託販売制度だった。
 これは当時のホンダ・スズキ・ヤマハが50㏄のモペットを主体に売る販売網だったのである。
 当時カワサキはその50ccの生産を止めて中大型のスポーツバイクを販売するという方針に転換した時代で、
 業界に先駆けて「二輪販売専門店の構築」を意図したのだが、
 なかなかそんなお店も少なくて「従業員のれん分け制度」などを創って、
 カワサキ従業員の中から「二輪販売専門店」を募ったりしたのである。
 吉田純一さんも、山本隆さんもそんな時期「二輪販売専門店」を立ち上げたメンバーなのである。
 今回のイベントに参加してくれたこんなメンバーは
 その当時の大阪・京都・兵庫の販売関係のメンバーたちで、
 この中の7人がカワサキ販売店を立ち上げてくれたホントに懐かしいメンバーたちなのである。
 
  こんな機会でもないとこんなメンバーは集まらない。
 ひょっとしたら、これが最後かも知れないのである。
 今回、あの星野一義も東京からやって来た。
 彼がカワサキに入ってきたのは、まだ17歳の頃だった。
 彼のいいところは有名人になった今も全くその頃と同じような星野なのである。
 当時は横にいる山本隆星野のお師匠さんだった。
 星野と村上力とのスリーショットである。
   
 そして翌日の加西では、
 加西市の副市長もされた佐伯武彦さんが歓迎スピーチをしてくれた。
 彼は私より5つほど後輩で、若いころはアメリカのリンカーン工場など
 カワサキ独特の生産方式など創り上げた実力者で、
 後、川崎重工業の副社長もされたのだが、
 久しぶりにお会いして、昔の関係のままで半日をお付き合い頂いたのである。
 Zの取り持つご縁で、私にとってはなかなかの2日間だった。
 まさに Kawasaki Let the Good Times roll !
  カワサキに出会う人たちがハッピーになるそんな2日間だったのである。
2022年11月22日

ホッとした一日

投稿者 : rfuruya
★2日間にわたって実施された
 「カワサキZ50周年記念祭」の行事も成功裏に終わった。
 3人の発起人の一人として、何となく「ホッとして」いる。
 Facebook にもいろんな方の投稿もあって、
 皆さん大満足のイベントだったようである。
 昨日は毎朝やってる公園でのスロー・ジョッギングもやらなかったし、
 終日家から外へは出ずに
 のんびりと庭など見たり、草抜きをしたりして過ごした。
 
 11月ももう半ばを過ぎて
 万両も
 
 千両の実も紅くなっている。
 
 もう10日もすれば12月・師走である。
 ホントに1年もあっという間に過ぎてしまう。
2022年11月20日

カワサキZ50周年祭

投稿者 : rfuruya
カワサキZ50周年祭は西明石ホテルキャッスルプラザ で、
 Zのユーザーを中心に当時のカワサキの開発陣やライダー、
 更にはZ発売時の営業関係者など170名を集めて盛大に開催された。
 業界雑誌紙の取材陣も来ておられたから、その詳細は詳報されると思うが、
 ざっとその速報である。
 写真を並べるので、その雰囲気を感じ取ってほしい。
 こんな盛況だった。
 
 総勢170名の記念写真撮影光景である。
 流されていた動画の中か切り取ったもので、
 前列には大槻幸雄・稲村暁一さんなど年配者が並んでいる。
 会は吉田純一さんによる
参議院議員三原じゅん子さんや
 オートバイ連合会会長・大村直幸さんご紹介があり、
 三原じゅん子さんからはご祝辞
 大村会長には乾杯の音頭をとって頂いて会は始まった。
★ 当時のZ開発陣のトークショー
 ライダーたちによるトークショーもよかったが、
 カワサキのかってのメンバーたちにとっては
 懐かしい同窓会のような一面もあって、
 開会前からも開会中も、昔の仲間が集まって、
 こんな雰囲気だったのである。
 
 星野とはそんなに久しぶりでもないのだが、
 「また会えたな」というのが、お互い感じたことである。
  
 Z発売当時のこんな仲間たちとは
 本当に久しぶりだった。
 
 Facebooでは、毎日会っているこんな方たちとも
 会えてよかったなと思っている。
 東京の西郷さん山中君子さん。
 
こちらは豊岡の青木さん
 
 これは私がシャッターを切ったのだが、
 ライダー最年長・宇野順一郎さんと今回も司会を担当された腰山峰子さん。
いろいろあったが、今回のメインは、
大槻幸雄・山本隆さんお二人の殿堂入りを祝しての
三原じゅん子さんによる花束贈呈だったと言えるだろう。
 
いずれにしても大成功の「カワサキZ50周年祭」だった。
ここまで引っ張ってこられた運営委員長の向笠暁彦さんのご努力感謝である。

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